SHINee、デビュー11周年を記念し展示会「SHINee Day」を開催…これまでの活躍を振り返る特別な時間
SHINeeのデビュー11周年を迎え、特別な展示会が開催される。
SHINeeのデビュー11周年記念展示会「SHINee Day - 君は僕の単語、僕の文章、僕の全ての言語」は5月23日から6月2日までの11日間、ソウル狎鴎亭(アックジョン)洞のSMエンターテインメントのセレブリティーセンターで開かれる。アルバムのテーマを表現したフォトゾーン、ミニミュージックビデオセット、コンサート衣装の展示など計11のセクションで構成されており、SHINeeの多彩な魅力が楽しめる。
今回の展示会は公式ファンクラブSHINee Worldを対象に無料で開催される。観覧客の円滑な観覧のために回次別予約販売を13日からインターネットのチケット予約サイトYES24で事前に行うとあり、ファンの熱い反応が期待される。
SHINeeは2008年5月に「Replay」でデビューし「Love like Oxygen」「Juliette」「Ring Ding Dong」「Lucifer」「Sherlock」「Dream Girl」「Everybody」「View」「1 of 1」「Good Evening」「I Want You」「Our Page」など多数のヒット曲でグローバルな人気を博している。SHINeeだけのカラーとコンセプトで独歩的な実力と魅力を証明してきただけに、SHINeeの活動が楽しめる今回の展示会がファンにとってはさらに意義深い時間になるとみられる。
(記事元:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2116843)
「SHINee Day - 君は僕の単語、僕の文章、僕の全ての言語」
誰だよ。こんなタイトル付けたの。
なんだよ。このタイトル。
涙しか出ない。
なんだよぉ。
SHINeeは私の単語、私の文章、私の全ての言語
って、気が付かされてしまったじゃん。改めて。
気が付かせてくれて有り難い気持ちから出た言葉です。はい。すみません。
嬉しいはずの記念日
喜ばしい記念日です。
でも、やっぱり嬉しいは悲しい。
こう思ってしまうあたしはダメなやつなのだろうな。
でもきっと簡単には理解できない事で頑固な自分の譲れない気持ちで・・・
自分の頭の固さと理解能力の乏しさに情けなくもなり、落ち込む。
ここ以外の所ではそんな事言わない。てか言えない。
ここくらいは自分の想いを殺したくはないし殺められたくはないので
勝手な(いつもだけどw)勝手を申して申し訳ないけれど。
まだ平気を装い、貫くには時間が要るようです。
お見苦しいお言葉書いてしまいごめんなさい。
色んな人がいて、色んな考えがあって、色んな想いがある。
ネガでごめんなさい。
でも、この記念日はSHINee5人がSHINeeと関わってきた人たちが
SHINeeを応援してきたペンたちが頑張ってきた大切な証の日であり
「ああ、今年もこの日が来るんだね」「SHINeeありがとう」と忘れずに思える事に意味があるように思います。
来年もお祝いできると良いなと思える今年にしたい。
でも、記念日はどうしても懐かしんだ分、嬉しい言葉をいっぱい見た分
寂しくて恋しくなってしまうのです。
SHINeeのデビュー記念日の年数が増えると
片隅では違う年数も増える。
嬉しいとさみしいの2つの感情はいつも一緒。
むずかしいなぁ。
きれいな言葉だけ並べて生きれない自分が悔しい。
それでもこの日は精一杯労いたいなと思う自分もいてる。
結局、記念日はSHINeeを思い切り想える日なのである。
矛盾なワタシ。
でもね、冒頭に貼り付けたSHINeedayの写真見た瞬間
なんか涙が出てしまって。両面の気持ちがでてしまったのです。
嬉しい日だけど会いたくなる日だなと。
鼻の奥がツンとする。
