Fireplace | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

 
トレカね。
この前OP2のエッセイを見返した時にCDにそのまんま挟まっていたのさ。
そのまんまにしてたみたい。
トレカは今まではトレカケースに入れてあった。なるべく。
しかし、時々CDを開くとそのまんまにされているトレカが出てくる。
久し振りに出したコートのポケットに500円玉見つけた時みたいな嬉しさよ。
 
で、このトレカ初めて手にした時にじっくり眺めたはずだったけど
改めて見てみる。
 
他の人達の前でカッコつけて
焚きつけで僕をひっかき散らしておくだろう
それでも良いんだ いつでも良んだ
 
歌詞だった。
昨日はグダグダネガ発動気味だったけど
「SHINee Day - 君は僕の単語、僕の文章、僕の全ての言語」
このタイトルのおかげで気が付いたというか思い出したけど
あーあたしSHINeeを好きになった理由の一つは
SHINeeの口から発せられる言葉、考え方、声なんだよなぁと。
何を語るんだろうとか、何をどんなことを考えているんだろう?とか
インタビューや番組とか歌の歌詞から救われてきた事が多くて
 
なので、わがままだけれど
どんなに姿かたちがあっても
その言葉の発信がない今がさみしい。
ラジオが終わってしまった時に似た感覚のようです。
 
それに気が付いたら、少し何かスーッとした。
顔が観れる事も嬉しいしありがたいのだけれど
SHINeeの話す言葉が恋しいんだな。
でもそこの部分は求めても今は無理な事は理解している
ので
過去の言葉たちを探すのも良いのかもしれない時期。
原因がわかった。
 
歌も聴かなくちゃな。
 
考えながら話す顔とか自信ありげに話していそうだけど慎重に話すところとか
ゴリ押しなアイシテマスなど乱用もせずw
疑問形とかお伺い立てるような話し方とかが好きで。
探り探りなんだけど気が付いたら…みたいな感覚が好きだ。
 
 
あ~そうなんだよね~
イケてる顔だけ見てればこんな気持ちにならんかったんかもしんないけど
 
アイドルに失礼な発言かもしれないけれどw
SHINeeの話が聞きたいのさ。
勝手に教科書みたいにしてきたせいで
今ぶち当たる難関。
 
ジョンのラジオ全編をディスクにして冊子にして販売してくれないかな。
 
 
 
SHINeeの持つ言葉の力。お薬だったんよな。
 
 
 
がんばんべ