「Illusion」は、長年の恋人の後悔と懐かしさを歌詞に込めたアコースティックバラード曲で、
オンユが作詞に参加したのはもちろん、豊富な感情線を繊細なボーカルで表現した曲の感性的な雰囲気を極大化した。

Illusion 作詞イ・ジンギ
もしかしたら僕は君をたくさん好きだったみたいで
胸に君を思い出して
バカみたいにどうして僕たちは
お互いを愛しながら見送らなければならなかったようで
まだ幼くて弱い僕が
未熟だったのかなあの時は
本当に愛だったのかな
僕の不安だった日に
夢のように君をまた見たんじゃないのかな
僕たちの過ぎた日がつまんなく見えて
色あせた僕の後悔が時々悲しく
大丈夫であるようにまた違う振りをしてみても
赤くなった目が話をして
まだ君を忘れる準備が
出来ていなかったみたいだ
とても辛かったみたいだ
ずっと今までこんな僕を
なぜわからなかったんだろうか今まで
本当に愛だったのかな
僕の不安だった日に
夢のように君をまた見たんじゃないのかな
僕たちの過ぎた日がつまんなく見えて
色あせた僕の後悔が時々悲しく
こんな君を見れば
古くなった思い出で耐えられるかな
余計な利己心なのか
そうじゃなかったら長い未練なのか
むしろ辛くしたみたいバカみたいに
本当に愛してたのに
僕の胸で抱かれた
君はなぜかすかに消えていくのだろう
僕たちの過ぎた日が寂しく見えて
ぎこちない僕の挨拶で君を送る
長い間の僕の愛よ
なんか好き
何というか映画のエンディングみたい
最近映画のエンディングと言う表現しかできないw
何というかさ、韓国映画の猟奇的な彼女とか流行った時代の歌みたいと言うか
懐かしいけど新鮮な。。。
「愛」を歌わせたらやっぱオニュだなぁと思い知ったというか
ただ好きだなこの歌