「Under The Starlight」は、温かいアコースティックサウンドに優しい落ち着いた集中力のあるボーカルが一団となったバラード曲で、
歌詞にはおなじみの風景を見回して、自分が受けた愛に対する有り難みをより大きな心に戻したいという内容をこめて目を引く。
(写真はアルバムと関係ございませんがなんかこういう心情になったというか・・です)
Under The Starlight
いつも恋しくてUm
過ぎ去ったすべての時間は
手に負えなかった思い出はみなどこへ行って
良かった思い出だけ残る
退屈だった幼い日
大人になりたかった
分別がつかなかった日の恥ずかしいことも
初めて感じた愛の下手だった表現まで
思い出せばただ切ないあの時
輝く星の光の下僕を包んでくれた
親しい僕のすべての人々
相変らずあたたかい風景の中に
手を振って
昨日のように僕を呼ぶみたいで
日が沈めば聞こえる母の声
名残惜しいあいさつで明日を約束して
愛と分からなかった平温にけだるさを感じ
何の心配もしないで眠っていた子供
輝く星の光の下僕を包んでくれた
親しい僕のすべての人々
相変らずあたたかい風景の中に
手を振って
昨日のように僕を呼ぶみたいで
あの日の跡にいつのまにか
僕の目尻に微笑のように涙が
夜空の星のように僕を守った
あまりにもありがたい僕の近しい人たち
いつも僕に変わらない
そのような気持ちで
永遠に僕の思い出の中で
輝く星の光の下僕を包んでくれた
親しい僕のすべての人々
相変らずあたたかい風景の中に
手を振って
今日のように僕を呼ぶみたいで
「Um」の言い方がとてつもなく優しいTT
「Sign」は、ミニマルな楽器構成とクラリネット演奏調和したミディアムポップ曲で、
下手な告白を込めた歌詞には、日常生活でよく使う口語を使用して、実際の告白するような感じを倍加させた。
Sign
最近眠れなくて
視力が少し悪くなったかな
今日に限って君の顔が白く見えて
コソコソする僕の友人
心配する君の友達
それで話は僕たちどんな関係なのか
僕こういう話をするのが
本当に初めてだけど
本当は少し震えたりもして
僕がどうしてこんだ気持ちなのか
君の事ばかり考えてる毎日が
僕たちはどんな関係なの
いやまぁ例をあげようとするなら
先週は僕は忙しくて
いい加減に答えるとなぜか怒って
僕がこういう話をして明日からぎこちない
関係になるかコワイけど
それでも僕の気持ちが
こんなんなのに何をどうして
君をたくさん好きで
僕たち2人だけ知らずに
みんなが分かる関係
おかしなこの気持ちがぎこちなかった
このドキドキに寝て起きてだった
尚更もっと会いたくなったんだよ
目をとじればまぶしい君という星が浮かび上がって
どうしていいか分からなかった
僕がどうしてこんだ気持ちなのか
君の事ばかり考えてる毎日が
君がいっぱい好きなんだ
可愛い歌⌒▽⌒
「Timepiece」は、4ビットのMajorバラード曲で、オンユの物静か独特のボイスカラーを満たすことができ、歌詞には愛していた人との時間を戻したい心情を淡々と描いた。
Timepiece
僕を幸せにさせる人
時には孤独に時には不安に
僕を一番沢山わかってて
僕をわからない人
朝のようだ胸が痛んで
あの人は僕習慣だったから
僕を笑笑わせて僕を泣かせて
まだ僕を生きているようにする人
カチカチと秒針が動くたびに
思い出して会いたい人
止まってしまった愛が
時計の針に戻って
僕の胸を刺す
記憶の中に思い出せない
記憶を見る機械があるならば
一緒にしたすべての瞬間
一緒に見たくて
初めから全部好きだった人
初めてなのに話したくて
思い出して消したくて
まだとても会いたい悪い人
またカチカチ秒針が動くたびに
思い出して涙が出る人
止まってしまった愛が
時計の針に戻って
僕の胸に響く
君は全部忘れても良いよ
僕がいつも記憶して覚えているから
またカチカチ秒針逆に回って
あの人に初めて会ったあの日
あの時間に止まれ
そして動かないで
僕が眠る時まで
君が眠る前にあたしが眠りそうになるくらいの
居心地のいいメロディーとおにゅの声
なんだろう・・・無性にこれまでの活動とかとリンクしてしまう
曲って不思議で
詩を書いたのがオニュ本人ではなくても
おにゅの声によって流れるとそれがオニュの言葉で気持ちで心のように感じてしまいます
まだ数回しか聴いていないからうまい感想がでませんが・・・
いつもうまいこと言えてないけどwww語彙力ホント欲しい
優しがいっぱい過ぎて少しさみしい
でもこのさみしさが惜しさなんだろうな。


