今日は、元同僚の女の子と、私のうちでお茶会。彼女は、私の勤めるカレッジの別の部署(別のキャンパス)に移ってしまったので、なかなか会えない。最後に会ったのは、去年の夏、うちのハウスウォーミングをした時にきてきれた以来。
私よりずっと若いのだけど、お互い妊活に励んでいるので、今日はストレス解消、ゴシップ大会で盛り上がるつもり。いちおう妊活中なので、スナックはヘルシーに。
私よりずっと若いのだけど、お互い妊活に励んでいるので、今日はストレス解消、ゴシップ大会で盛り上がるつもり。いちおう妊活中なので、スナックはヘルシーに。
最近では、どこのホテルに行っても、ハウスキーピングの人たちによる、可愛いタオルのマスコットが、日替わりでおかれていますよね。
二年ほど前に行ったメキシコでも、毎日どんなマスコットがおかれているか、楽しんだものです。
今回も、クリエイティブなマスコットをたくさん目にしましたが、唯一さいごのひとつだけは、意見が別れました。私は子犬、夫はネズミだというのです。
ちょっとお酒が入っていた陽気だった夫は、部屋にはいる前に廊下で見かけたハウスキーパーのことを思い出し、このマスコットを両手に抱えすごい勢いで飛び出して行きました。
私も急いで後を追い、ハウスキーパーに話しかけている夫に追いつくと、彼はちょうど、これはナニ?と聞いたところ、ハウスキーパーはびっくりしていましたが、笑顔で「ネズミです。」とこたえていました。
私にはどうしても子犬に見えるんだけどなあ。



二年ほど前に行ったメキシコでも、毎日どんなマスコットがおかれているか、楽しんだものです。
今回も、クリエイティブなマスコットをたくさん目にしましたが、唯一さいごのひとつだけは、意見が別れました。私は子犬、夫はネズミだというのです。

ちょっとお酒が入っていた陽気だった夫は、部屋にはいる前に廊下で見かけたハウスキーパーのことを思い出し、このマスコットを両手に抱えすごい勢いで飛び出して行きました。
私も急いで後を追い、ハウスキーパーに話しかけている夫に追いつくと、彼はちょうど、これはナニ?と聞いたところ、ハウスキーパーはびっくりしていましたが、笑顔で「ネズミです。」とこたえていました。
私にはどうしても子犬に見えるんだけどなあ。



ジャマイカにいる間に、たっぷり堪能できました!
ジャーク・チキンは、昔ジャマイカがイギリス統治下にあった頃、奴隷にされて働いていた人々が、雇用主に見つからないよう、地面に穴をほってその中にドラム缶などをいれ、簡易蒸し焼きバーベキューをしていたのが由来だとか。
たくさんのスパイスを使い、チキンやポークをメインに使って調理されます。ちょっとピリ辛で、普通のバーベキューソースとは格段に深みの違う味付け。めっちゃ美味しかったです!

道端のジャーク・ピット(バーバキューグリル)で買って食べるのが一番なのでしょうが、リゾートでも、ゲストからリクエストが多いため、ビーチにジャーク・ピットを作って、露天の雰囲気でゲストにふるまってくれました。
ジャマイカにご旅行の際はぜひお試しを!
ジャーク・チキンは、昔ジャマイカがイギリス統治下にあった頃、奴隷にされて働いていた人々が、雇用主に見つからないよう、地面に穴をほってその中にドラム缶などをいれ、簡易蒸し焼きバーベキューをしていたのが由来だとか。

たくさんのスパイスを使い、チキンやポークをメインに使って調理されます。ちょっとピリ辛で、普通のバーベキューソースとは格段に深みの違う味付け。めっちゃ美味しかったです!

道端のジャーク・ピット(バーバキューグリル)で買って食べるのが一番なのでしょうが、リゾートでも、ゲストからリクエストが多いため、ビーチにジャーク・ピットを作って、露天の雰囲気でゲストにふるまってくれました。

ジャマイカにご旅行の際はぜひお試しを!
ジャマイカはたくさんの有名人にも愛されている国で、ハリウッドのビッグスターの別荘がたくさんあるそうです。
私たちが目にしたのは、ロック歌手、ブライアン・アダムスの別荘(写真下)。ちなみにカナダ出身の彼、本国では未だにがんばっていますよ。私自身は中学生の頃、流行っていて聞いた記憶がありますが。
彼以外にも、ミック・ジャガー、アル・パチーノなども別荘を構えているようです。
ジェームス・ボンドの生みの親であるイアン・フレミングに至っては、大邸宅を二箇所に持ち、ジャマイカのあちこちをジェームス・ボンドの映画のロケ地としてつかっているとのこと。イアン・フレミング・エアポートとか、ジェームス・ボンド・ビーチ(映画 Dr. No の舞台になったビーチ)などもありました。


私たちが目にしたのは、ロック歌手、ブライアン・アダムスの別荘(写真下)。ちなみにカナダ出身の彼、本国では未だにがんばっていますよ。私自身は中学生の頃、流行っていて聞いた記憶がありますが。
彼以外にも、ミック・ジャガー、アル・パチーノなども別荘を構えているようです。
ジェームス・ボンドの生みの親であるイアン・フレミングに至っては、大邸宅を二箇所に持ち、ジャマイカのあちこちをジェームス・ボンドの映画のロケ地としてつかっているとのこと。イアン・フレミング・エアポートとか、ジェームス・ボンド・ビーチ(映画 Dr. No の舞台になったビーチ)などもありました。















