こんばんは!美味五感です^^
パリ歩きの今回のお写真は
ちょこっとヴァンドームの“ホテル・リッツ“の様子を
私の3年前のパリ旅行の時も
ここに来て美しいツリーを撮ったなぁ~と思いながら
やはり日中でも美しい景観を眺めては撮ってみました(*^▽^*)
ホテル・リッツは
昨年の6月に従業員も一掃?されリニューアルオープンしたそうです(*^.^*)
白いファサードは昔と変わっていませんo(^▽^)o
屋根裏?今はそう呼ばないのでしょうが最上階の何か工事をしていました
赤い重機が写っていますね( ´艸`)
中に入ってみましょう(*^▽^*)
こちらがホテル・リッツに入ってすぐにあるツリーです(⌒▽⌒)
ゴールドがまばゆくゴージャスです♪
でも品のいいツリーなのがリッツという感じ(*^▽^*)
そして左へ進むとチェックインコーナーがあり
それ以上は進むのがはばかれる雰囲気がありました(^▽^;)
さすがですね
で
そのサイドにあったカフェスペースをそっと覗いてみました
あーら美しい
まずは目の保養ができたので嬉しい限りでしたo(^▽^)o
いつ来ても歴史が沢山つまった
このヴァンドーム広場は好きな場所だなぁと思います
なんとなくパワースポットのような気がします(*^▽^*)
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“iphoneスリに会う“前回の続き(vol.3)
前回はとんだ弱り目に祟り目な話でしたが
無事に電話の子機の充電池を入れて
新しいiPhoneを手にいれたところでしたが
カード会社からは留守電が6回も入っていて申し訳なく
翌日仕事が終わった夕方に「続き」をとどこおりなく話すことができました
ポイントは
掏られた時の様子をかなり根ほり葉ほり聞かれます
私はパリの警察で話したことを繰り返し話しますが
やはり
掏られた事が確かなのか?
忘れたのではないか?と
ここが大きなポイントとなり分かれ目なのですよね~( ´艸`)
気が付いた時に私は珠奈先生とショップに戻り
店員さんに「携帯電話の忘れものは無いか?」と聞いたら
けんもほろろに「無い」と言われたことも
きちんと話しました
ここらへんも保険屋さんは「忘れた」と思ったのか?とか
ある意味意地の悪いと思える角度から聴取してきます
でも
珠奈先生が見ていて会計をしたので先生も私が
置き忘れた様子はなかったと言ってくれていたのが私の自信となり
「やはり掏られたことに間違いないと思う」とはっきり伝えました
これ大事です
ということで
この後申請書類が届くことになり
本日無事ポストに投函することができました
保険屋さんから届いた提出書類一覧と
ソフトバンクから発行してもらった
掏られたiPhoneの購入月日と購入金額
国際コールセンターに停止連絡したことの記録証明書です
ちなみにソフトバンクの場合はこういった証明書は
店頭では発行できないようで
全てソフトバンク直通電話「157」のみでの受付となるようです(*゚.゚)ゞ
提出書類は
パスポートのコピーと入出国スタンプのページのコピー
申請書類(詳しく書きます)
パリの警察で発行してくれた証明書(原本)
携行品の場合はこれだけでOKでした(^▽^;)
さて
これでひと段落ということになりますが
まだ審査が終わったわけでは無くこの書類が届き
審査があって
私の場合iphneの減価償却が引かれて
補填金が頂けるということになりますので
そのお知らせが別途あるのだろうと思います(^_^;)
が
盗られたことがやはり悔しいので
ぜったいに降りて欲しいと祈るばかりです( ´艸`)笑
またこの続きがありました記事にしたいと思います
パリ歩き盗難編はこれにて fin(≧∇≦)
では
また覗いてくださいね~![]()
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