こんばんは~
今日も良いお天気でしたねッ
でも明日はちょっと関東地方は雲行きが
怪しそうです
久々の傘の出番でしょうか

さてさて、そんな今日はスペインセゴビア編の続きです
昨日のブログの予告のとおり
セゴビアには
ディズニー映画の「白雪姫」の物語のモデルになった
アルカザール(お城)がありました
トップのお写真がその一部で~す(^_^)

こちらのお城は「世界の名城25選」の中にも入っているそうですが
美味五感のお写真では
残念ながら全景はキレイに撮れていません
本当に残念な限りですわww






雰囲気だけ
こんな感じです
もう構図もなにもってところです(///∇//)




覚えていることと言えば
とにかくお城の中から眺める景色がとてもキレイだったこと
お城の中も広くキレイだったこと
そして、実際にどなたかが住んでいた時に
身を守るためのからくり部屋があったこと・・・
そんな情けない記憶ですf^_^;




お城の中のお写真が数枚ありました~

 





どなたかが写りこんでますねッ
こちらは確か謁見の間

 
天井もとても美しかったです


こちら

 
何かあった時に逃げ込む壁
この壁はいわゆる「からくり」らしく押すのかひくのかは
分かりませんが
このタイルの壁の向こうには部屋があると言うことでした!









ところで
「白雪姫」物語はあまりにも有名
「鏡よ鏡よ鏡さん世界で一番美しいのは誰?」
「はい王妃さまです」
それがある日
「はい、それは白雪姫です」となり
魔力を持つ王妃は、しっとに燃え
毒りんごを白雪姫に食べさせ永遠の眠りにつけるのでした~


ここから先・・・
確か7人の小人が毒りんごで眠ってしまった王女白雪姫を
守っているところへどこからか王子が現われ・・・

助けた?
どうやって?

あれ~ここらへんから「眠れる森の美女」・・・の
白馬の王子が出て来て・・・と混乱
美味五感は童話も遠い昔になってしまってます(///∇//)
ヤバイって感じですね~f^_^;

ちょっと物語を調べてみたら
王子が連れて帰る
王子の家来が王女の眠る棺を運ぶ時につまづき
棺が揺れて
その拍子に白雪姫の喉につかえていた
りんごのかけらを吹き出し
白雪姫は息を吹き返す

そうだったっけ・・・


王妃は
白雪姫と王子の結婚披露宴で
真っ赤に焼けた鉄の靴をはかされて
死ぬまで踊らされたとさ・・・


え~っ
グリム童話って本当は怖い・・・らしいけど
怖~い

決しておこちゃまにこんな話をしてはいけませんわねッ
封印ですわww(;^_^A


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