最初のページに表示された検索結果のリンクを

クリックするようにしているとの回答者が、

全体の62%を占めた。もしも最初のページで探していた

情報が見つからなければ、2ページ目以降に表示された

検索結果を見ることなく、検索語や検索エンジンを変更

して、新たなサーチを行うようにしているとの回答も、

全体の41%に上ったという。いずれの回答も、4年前に

実施された同種の調査結果と比較して、

10ポイント以上は上昇しているとされる。


http://pcweb.mycom.co.jp/news/2006/04/13/012.html


改めて、SEOの必要性を感じますね。

「利用したことのある動画配信サービス」を質問したところ、

やはり無料のサービスに人気が集中している。

もっとも利用経験者が多かったのは「Yahoo!動画」で、

55.2%(127人)と半数以上の回答を得ている。

それに迫るのが GyaO の44.8%(127人)。

回答数が目立って多いのは、この2つのサービスだけであった。

http://japan.internet.com/research/20060414/1.html


GyaOって凄いですね。

今月で一周年ですが、会員数は1,000万人に迫る勢いです。


http://www.dac.co.jp/dacfiles/200604%20gyao_tyousa.pdf

DACは11日、インターネットCMの認知効果に関する調査をまとめた。

それによると、広告への接触頻度(フリークエンシー)が13回以上で

約83%の認知率に達するという。


やっぱりネット動画CMって認知効果高いようです。

ただ、TVCMそのまま流すっているよりも

ネットユーザーのメディア接触態度を考えて、

最適な動画を制作していきたいですね。

マクドナルド

■マクドナルド(企画名:グローバル・キャスティング)
http://globalcasting.promotions.com/globalcasting/front.do

マクドナルドが、「パッケージにあなたの顔が載る」という
世界中を対象とした広告キャンペーンを展開しています。

写真とストーリーを送り、25人が「スター」として選ばれます。

選ばれるまでの間も、1日1人選ばれて「今日のストーリー」に
掲載されるので、何度も足を運びたくなる仕掛けとなっています。

エントリー受付終了日までのカウントダウン窓がさりげなく
設けられているのもいいですね。

「I'm lovin'it」(それが好き=情熱がある・楽しい気持ち=エネルギッシュ)
という一貫したコンセプトの上に全ての企画があります。
これも広告に力を入れる大企業(ナイキやBMW)ならでは。