
【釜山】南浦洞から甘川文化村までの移動の続きです。
甘川文化村は急階段が多くこんな感じ。アンコールワット遺跡並の急階段でした。(←最近この表現多い^^)

この街に住むご高齢の方は、昇り降りが大変だろうな~と階段を上がっていくハルモニ(おばあちゃん)を見てちょっと心配に。

干してある洗濯物が生活感を出していて、人が住んでいる街の温かさにほっとする。
その一方で、街にお邪魔している身なのであまりうるさくしないように配慮も必要。

雨の日は、道がぬかるんで滑らないかな?買い物に行くのも一苦労だろうな~と自分が住むわけではないのに、不動産会社と一緒に内覧見学に来たような立場で見てしまった。

ちかりん、あともう少しで道が開かれるぞ~ファイト~~いっぱ~~つ

よっこらしょっと頑張てやっと上に到着。


この遠くの海まで見える風景を見て、頑張って来た甲斐があったと喜ぶ


ポップなアートや可愛い飾りがいっぱい。


細かい細工も多くて街全体が美術館の様。
あっちも行ってみたい♪こっちも行ってみたい♪と結構歩きます。次の記事では、一緒に展望台まで行ってみましょう^^