学校給食調理の仕事は

想像以上に過酷だ。






精神的にも肉体的にも時間的にも

こんなに大変だとは思わなかった滝汗






どうもおはようございます

OBAでございます。

給食調理補助パートを始めて約1ヶ月、

ど新人の私は順調にど新人らしいミスを

安定的に連発&頻発しています。えへウインク






エプロン変え忘れ、

靴の履き替え忘れ、

手袋のつけ間違え、

1度聞いたことを忘れる、




この前はエプロンを釜の裏側の

高音の鉄板部分で溶かしました滝汗






新人ならではの初歩的ミスが多いですが、

一歩間違えると大怪我や大事故に

繋がりかねないミスもあるので気が抜けません。





メモが取れないので教えてもらったことは

頭と体に叩きこまなくてはなりません。

慣れるまではとにかく反復!!

分からないことは何度でも聞く!





まだまだ大した仕事はできませんが、

迷惑をかけないよう自分に与えられた

仕事を精一杯、一生懸命こなすことを

意識して動くようにしています。





自分のポンコツ具合に嫌気がさす毎日ですが

それでも少しずつ行程表の見方や

衛生ルール、時間配分、

調理器具の置き場や使い方など

わかることも増えてきました。





見えてきたからこそ

分かることもある。






給食調理補助パートの仕事、

自分には向いてないかも笑い泣き






暑い、重い、きつすぎる!





でもね、ただでさえ過酷で難しい仕事、
まだ1ヶ月やそこらで判断するのは早すぎる!





とりあえず、

人間関係はとてもよい。

それに救われています。





人間関係がいいというのは

優しいということではありません。





仲良しこよしだけでは仕事は回りません。

ミスにはとても厳しいです。

叱られることもあれば

どやされることもあります。





でもそれは当然のこと。





アレルギー対応や異物混入など、

子供の命に関わる局面ではミスは許されず、

ピリッとした空気感や厳しさはありますが、

聞けば教えてもらえるし、

1日の最後は達成感があります。





終われば始まる、

それが給食調理の仕事。





とりあえず夏休みまで走り切ることを

目標に頑張ってみますね!

(体力もつかな、、、真顔






とっても頑張って作っているので、お残しせずに食べてくれると給食のおばちゃん達はとっても嬉しいですウインク

それでは手を合わせて、

いただきます!






またお会いしましょう、

ミディアリストOBAでした。




熱中症対策で職場に持参してます!



愛用品です看板持ち




このブログを書いている人↓


元浪費家、元鬱病待ち、元マキシマリスト。
HSS型HSP(正確にはHSE)41歳。

不妊治療を経て第二子を出産。

長女8歳とイヤイヤ期2歳、
サラリーマンの夫と4人家族。

ミニマル&シンプルライフを目指しながら
暮らしと心を整え中です。

ビフォーアフター記録 看板持ち

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