KAGE BAR

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我がままで。

Amebaでブログを始めよう!
予算のうち20%は、対応予算としておいておく。
全てをコントロールしようとせすに、3割ぐらいは社会や消費者に委ねる。

諦めない方がいいこと
●人の本音、生活者のインサイトを探求する
●ありのままを見せ、ある程度の判断を世の中に託す
●広告やメディアが本当の力を発揮する、最適な組み合わせを見出す
●世に溢れる情報の中に、自分たちの商品やサービスの良さに繋がるものがあると信じる






任せられるところは任せる。

自分にしかできないことに全ての力を注ぐ。

 

全体像を掴んで自分のポジションを知る。

もっとも大切なことに時間を割り当てる。

 

視野が狭くなったら、関心の幅を広げる。

複合的に情報を蓄積する。

 

SOSを発信する。人の力を活用する。

具体的に、絶妙のタイミングで。

 

インプットは道半分。

アウトプットで情報が定着する。

 

絶対的に正しい、なんてありえない。

複数の情報源を持つ。情報元を確かめる。

 

具体例と「3」の使い方。

相手に合わせて記憶に残す。

 

信頼を得る5要素

積極性・社交性・専門性・個人的魅力・そして客観性。

 

四隅と真ん中へのアイコンタクト。

「1対1」で共感と親近感を。

 

スピード、リズム、ジェスチャーと意外性で、集中力を維持。

「失ってしまったこと」
よりも、
「取り戻せないこと」
の方が悲しい。

昔の自分が書いていた言葉だけど、
ほんと最近そう思う。
と同時に、そのいずれも同時多発的に相互関係を伴って生じることが多いなとも思う。
つまり、結局はどちらも不可避なのではと。

単に失うことだけで終わるケースに留まらず
年齢を重ねれば重ねるほどに
イコール取り戻せない、もついて回る。

反対に、失ってもまたすぐに取り戻せるものもあって
年齢を重ねれば重ねるほどに
それはイコール大体お金でなんとかできるものだ、
ということも分かってきてしまった。

つまり悲しさを覚えるのは、
お金でなんとかできない、取り戻せないものの存在に気付いた時なのだよね。

これは、大人になればなるほど増えていくような気がする。
ぶっちゃけ私はまだ、身をもってそれを体感する機会は少ないように思うけれど。