大野ちか☆『ぴよりーな便り』(^.^)♪ -174ページ目

愛する皆様

ぐーてんもるげん

わたくしは
歌うたいの(^O^)♪

ぴよりーな

長年
芸能活動と
バイトの二重生活でした
バイトの方は
いろんなお仕事を
して参りました
いろいろな方に
助けられて
背中を押して
いただいていたけれど
結局
「自分自身」が
「決意」しないと
何もはじまらなかった
しかし「その日」は
やってきました
引き金となった
愛する母の死は
あまりに
大きかったけれど
うたう
わらう
いきる
おどる
本来の生活に徹するため
4月いっぱいで
バイトを引退しました
あれからまだ
二十日ほどですが
たくさんのストレスを
手放したので
毎日が
楽しいです
O(≧∇≦)o


↑
そして
パフォーマンス
向上のため
日々是ダイエットの

ぴよりーな

が
↑
この本にもあるとおり
飲み会は
徹底的に楽しむ!



昨夜は
白金高輪の
高級鉄板焼きやさんで


がっつり肉食

!
FB友達Sさんと

POKE500回記念

(笑)
すっかり
ご馳走にm(__)m
なってしまいました
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
年に何回も
ボーナスが出る!
どこかの会社の
とてもえらいひと
目ヂカラ半端なし!!
のSさん

来月はサザンのライヴを
追いかけて
奥様と札幌まで
いらっしゃるそうな

素晴らしい~!!
♪ひーるざわーるど♪

あいらぶゆう

は
そのままで~


皆様

ご自愛下さいませ

今朝は
…計量しない


(笑)
愛する皆様
こにゃにゃちは~


昨夜の春雷と
豪雨が
嘘のように

きりり!と晴れた


午前中のひととき
いかが
お過ごしでしょうか?

↑
愛と才能にあふれた
ドラマティックな
トットちゃんの人生に
自分のそれを
重ね合わせる
読書は
至福のひととき


…ですが


どっこい
生ものなものですから
こうゆうことだって
多々あるわけです
↓
ヨーデルみたいな
ほうれい線
マリオネット線に
ゴルゴ線だと!?(笑)

現実の経年劣化を
ゆるやかに受け止め
時に笑いとばす!
群ようこさんの
『よれよれ肉体百科』
かつて
赤瀬川源平さんの
『老人力』という
名エッセイがあったのを
思い出す
↑
これもまた


ワーズワース
『草原の輝き』の世界
さて
今朝ほどのショックな
出来事を
ご報告しておきます


↓

肌のキメと
ほうれい線
ではありません

!
いつのまにか
ベッドサイドの
窓ガラスに
ひびが~

!!!
こわい~




!!
不動産やさんに
連絡しなくちゃ

ああっ

費用もこわい~

!
ひーるざわーるど♪

それでもなんとか

あいらぶゆう

(笑)
雷雨の夜
眠れぬままに
夜中ブログ

↑
この映画も
大のお気に入り


何度観ても

ほろほろと


心をあたためてくれる
様々な恋のかたち
『ラブアクチュアリー』
今をときめく!
愛と才能にあふれた
世界のセレブリティー
テイラー・スウィフト
読本にも
彼女のお気に入りとして
紹介されていて
とっても
嬉しくなりました


そして
本屋さんで見かけて
あっという間に
読了してしまった
この一冊!
↓

我が国がほこる!
愛と才能にあふれた
セレブリティー
トットちゃんこと
黒柳徹子さんの
『トットひとり』
最初の
『ザ・ベストテン』
プロデューサー山田氏の
エピソードから
すでに涙
これは
トットちゃんからの
この世を去った
素晴らしい
お友達の方々への
ラブレター集なのです
どのエピソードも
優しく楽しく
胸にせまる
びっくりしたのは(@_@)

この本の最後を
締めくくっている
ワーズワースの詩
エリア・カザンの
映画のタイトルにもなった
『草原の輝き』だ!
『草原の輝き』は
今は亡き大好きな母が
幼い頃
連れて行ってくれた
映画館で観た
数々の名作
思い出の中の一本で
この最後の
ワーズワースの詩は
おりにふれて
わたくしを癒してくれる
大切な一節です
…もっとも記録によれば
『草原の輝き』の
制作年度は1961年
となっているので
母が
連れて行ってくれたのは
おそらく
封切から
ずいぶんずいぶん後の!
リバイバル上映だと
思われます


↑
そこは…念のため

(笑)
ともあれ
テイラーちゃんの
お気に入り映画と
トットちゃんが
ノートに書きつけた
ワーズワースの詩が
わたくしの中で
素直にリンクしている
大好きな母の
想い出をつれて…



「草原の輝き・花の栄光
再びそれは還らずとも
なげくなかれ
その奥に秘められたる
力を
見出だすべし」
♪ひーるざわーるど♪

あなたが好き


年齢を重ねると
見えてくる景色があり
心はさらに自由に
なっていきます
あなたもセレブ
わたくしもセレブ
わたくしたちはみんな
とくべつな
世界のこども



