昨年11月

母・郁子が

かけ去ってから



つづけざま

泣きたいほど

見事な青空に

圧倒された毎日



もちろん

雨の日も

曇りの日も

雪の日だって

あったのですが



東京に戻ってからも

片道あし徒歩20分の

走る人通勤時間は



早番の日も

遅番の日も

不思議なほど

青空率が高いのだ晴れショック!キラキラ



何かの

「贈り物」に思えて

なりません



今朝も

朝の通勤時間は

青空の下

きらきら光の道



母の愛情を

全身に感じて

歩きました



♪ひーるざわーるど♪



わんわんあいらぶゆうラブラブ



あなたは世界一