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白馬に乗った盗賊王子
『TAJOMARU』
スーパーかっこいい


小栗旬くん
好きだ
好きだ
好きだ
…ですが
実はわたくし
切れ長だが
時々子リスみたいに
つぶらになる彼の目も
千変万化する彼の鼻も
女の子みたいな?
小さな口元も
どじょうひげも
タイプではありません
(こらこらこら


)男子の顔の造作自体は
ビル・ナイみたいな
酷薄な感じ
それか
ドラゴンの幼生
すえぞうみたいな
鯵みたいな顔が(笑)
好きなの


なのになぜ(@_@)!?
こんなにも彼に

惹かれてしまうのか?
今回の月9ドラマ
『信長協奏曲』
今回の
小栗旬くんの役柄は
警視総監の息子でなく
王子様でもなく
武闘の達人でもなく
銃のエキスパートでもなく
頭脳明晰な
カリスマIT青年
でもなく
山の精霊でもなく
世界一の大泥棒でもない
いわゆる
彼の得意な技は
一切!封印されている
「普通の」
少年役もちろん
劇中
さりげなく!?
馬に乗っていたり
二役だったりして
その素晴らしい!
身体能力や
演技力は
なにげに
披露しては
いるのですが
いわゆる
「普通」のひと役
しかし
なぜなぜ!?(@_@)(@_@)
こんなにも
惹かれてしまうのか
(しつこい!)
それは
彼が
北島マヤだからだ
!そして
しかもおそらく
姫川亜弓でもある



少女まんがの金字塔!
美内すずえ先生の
『ガラスの仮面』
(続行中!)
主人公・北島マヤは
一見
平凡な少女
しかしひとたび
舞台に立てば
驚異の天才!
役の人間を生きる!
生きまくる!
怒り
悲しみ
おそれ
喜び
…すべてが本気!
その魂の輝きから
いつしか
目が離せなくなる
それが
北島マヤなのだ!
一方
演劇界屈指の
サラブレッド

美貌と才能に恵まれた
姫川亜弓は
実は苦悩のひと
孤高の魂
ひと知れず
血を流す!
努力のひとなのだ
小栗旬くんには
そんな二面性が
あるように思います
(妄想区域

)そのストイックで
スレンダーな
シルエット
おそらく大きな
彼の繊細な手
本格シェイクスピアから
ポップでサブカル的な
役柄まで
表現できる
ボーダレスな感覚
驚異の身体能力
…映画
『THIS IS IT』で
初めて知った
咆哮する魂を
愛を
全身全霊で
表現する
魂の美形
世界の王子様
踊る黄金宮殿
Michael Jacksonの
「存在」までもが
小栗旬くんと


オーバーラップして
(妄想街道!一直線!

)わたくしは
現代を生きる
北島マヤ男!?
小栗くんに
惹かれて惹かれて
やまないのであります

…オタ的LOVE…


ありゃ~(-.-;)
朝だ

朝だよ


おはようございます
ブログ編集で
徹夜しちゃった?
高校時代
うっかり徹夜で
勉強しないで
まんがを描いていたのを
思い出しました(笑)
これから睡眠を
とります…



オハスミナサイ

♪ひーるざわーるど♪
あいらぶゆう
はそのままで♪