
マイケル・ケイン著
矢崎滋・訳
1997年版
以前
盛岡の友人で
執筆者Mくんが
大量に送ってくれた(笑)
演劇関係本の一冊
(
感謝!)わたくしにとって
マイケルと言えば
永遠の王子様
愛すべき子供
マイケル・ジャクソンに
他ならないのですが
このマイケルも
凄い人
世界をまたにかけて
あらゆる
ジャンルの作品で活躍する
英国人名優であります
もらった当初は
読み飛ばして
しばらく忘れていた本
映画製作や広報に
携わっている
友人もいます
わたくしは
映画を観るのは
大好きだが
映画の現場に
関わったことは
ほとんどありません
若者の
自主製作の映画に
ちらりと

賛助出演した程度
「革命トマト」という
若者集団の
楽しい現場でした


…ぢゃなんで今頃
また
読み直しているのか?
それは
今年になって突然



小栗旬くんと言う
映画スタアの
ファンになったから
…ファン・クラブには
入っていないけど

ほんと
小栗旬くんを
長く長く応援している
真性ファンの皆様
遅れてきて
大騒ぎで

申し訳ありません



そして今!
さらに
この本を読み直して
学べるのは
(..)
「うた」への姿勢
ツネヒゴロ
わたくしが
日々アプローチしたい
表現のための
そのための日常の
姿勢と準備が
明確に
示唆されているのです
実践あるのみ
まずは本日も
お支度しつつ
発声からスタート
♪(^o^)♪
今日も生きよう
♪ひーるざわーるど♪
あいらぶゆう
はそのままで
