浅田次郎短編集

『月下の恋人』

「情夜」より


仕事につかず
妻と息子に見限られた
五十男の
ぎりぎり生活
しかし酒だけは
かかせない!この一文







水の止まる心配を
しているのに

酒が尽きぬのは

われながら
あっぱれである




うう…っショック!あせる


皆様の愛のおかげで

なんとか
屋根の下に住めて

インフラの恩恵も受け

毎日食事ができて

生き延びている

わたくしでありますので



とてもガーンあせる

他人事とは思えません


…というわけで



今宵も一献ニコニコビールキラキラ
(こらこらこら~!)


♪ひーるざわーるど♪


明日もいきる