昨日は久しぶりに
東京芸術劇場まで
足をのばしました
観劇ではありませんが
オープンスペースは
お一人様にも
居心地がよい

無料配布の雑誌に
野田さんと
デヴィッド・ルヴォーの
対談が載っていた
♪やれ嬉しや!
一線で
輝きつづけるひとたち
素晴らしい~(^o^)


そのものの見方も感性も
示唆に満ちている
たとえば野田さんの
こんなことば
↓
日本の役者って
身体も気持ちも
開くまでに
時間がかかるのよ
ワークショップは
開いた身体で
基本的に
即興ができないと
だめなんです
特に
今の日本の若い役者さんは
演出家の指示を
待つようになっている
自分からぱっと出て
即興するのは苦手
それは
日本の教育と関係しているかもしれない
↑
演劇現場のみならず
それは職場や父兄会
自治会・国会!?
…etc.あらゆる場所に
共通なのでは
ないでしょうか?
自由闊達

縦横無尽

当意即妙

奇想天外

摩訶不思議

いついかなるときも
だれといても
どんな場所でも
縛りから
するすると脱出できて
生き生きと
自由を楽しめる
こころとからだで
ありつづけたい
♪ひーるざわーるど♪
本日もあいらぶゆう
ただいま発声ちう~♪