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お借りした本

フランコ・ゼッフィレッリ
木村博江・訳


「ゼッフィレッリ自伝」



彼の監督作品

「ロミオとジュリエット」は
わたくしの

永遠の恋愛シネマラブラブ!キラキラ


それ以外


彼についての知識は

全くありませんでした



まだ読書途中だが


…すごい人生ショック!!!

…なんと華やかな

交遊と芸術の軌跡!!


彼のあらゆる人生の局面が

まるで映画のようです



例えば

「夢遊病の女」で

キャリアの頂点を示した

マリア・カラスの

エピソード


(以下転載)
↓
彼女の人生に
なにが欠けているのか

何かわかりかけたように
思った

神経を擦り減らす

舞台から戻ったとき

彼女に必要だったのは

彼女を抱きしめ

愛している

君は僕のものだ

と言ってくれる

存在だったのだ

↑
(以上転載)



…そうなんだなあ


世界に君臨した
マリア・カラスの孤独


スタアの特別な孤独


しかしそれは

実は

わたくし達

自身の孤独と重なり合う



シンプル脳のわたくしは

ちゅーしたり
ぎゅーってしたり(笑)

大好きっ!て
言える存在があれば

なんとか
生きていけます得意げ♪


もしも
そんな人がいなければ

わんこでも
にゃんこでも
いんこでも
いいと思います

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大切に思えたら
男子同士でも
いいんぢゃないかなニコニコドキドキ


♪ひーるざわーるど♪


いつも愛を叫ぼう!


わんわんあいらぶゆうドキドキ


ヒヨコぴよりーなキラキラ