この5月は
ポール・マッカートニーが
ファンとの約束通り
再来日!
しかし
体調がすぐれず
連日キャンセルに
なったとのこと
ポール難民となった
友人たちの
せつない嘆きが
次々に
FaceBookに
アップされています

どうか
回復してね!ポール!
わたくしは昨年
11月に
東京ドームに参りました
以下は
昨年11月のブログ
↓

ポール・マッカートニー
東京ドーム最終日!!
どきどきわくわくの
3時間でした
高く高く組まれた
スポット用のイントレに
照明スタッフが
するすると上って行く
ところから
もう
わくわくo(^-^)o♪
最初の30分位は
音楽と映像のみ
その後は
ノンストップで
約2時間半
ほとんどの楽曲で
ギターやベースを
持ち替え
時にはピアノに向かう
音楽のひとポール
カタコト日本語を
要所要所に
折り込みながら
(賢いひとだなあ)
新曲
ビートルズ時代の曲
ウイングス時代の曲
今更ですが
そうだよね
このひと
凄いメロディー・メーカー
そして希代の歌手
天才ミュージシャン
サイドのギタリスト
二人ともかっこいい!
コーラスワークも
かっこいい!
ドラマーや
キーボードも
阿吽の呼吸
長く一緒にやっている
メンバーなんだろうな
予備知識ないけど(笑)
楽曲のタイミングと
映像照明との
コラボレーションが
美しくて(T_T)


ほれぼれします
たしか70代と
聞いていますが
だんだん
このひとの年齢が
どうでもよくなってきた
ときおりみせる
お茶目な
妖精みたいな仕草(笑)
ポールと親交深かった
亡きマイケルも
妖精そのものだったなあ
…思い出して
胸がきゅっ!


姓にマックがつくひとは
ケルト系だと
何かの本で
読んだことがあります
ときおり舞い降りる
おとぎの国のような
哀愁をおびた調べが
遠く古代をしのばせる
聴いたことのある曲も
聴いたことのない曲も
素敵な曲ばっかり
生ける伝説のスタアと
歌って踊って過ごした
得難い時間でした
終盤
スタッフをねぎらう
ポール
紳士の国の人だから~♪
アンコールの
「イエスタデイ」では
わたくしも皆様と
赤いサイリウム
振りましたよ~(^O^)
綺麗だったなあ
お連れ下さった
北海道のお客様
T様!
m(__)mo(^-^)om(__)m
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます

↑
そうでした!
こんな感じでした!
蘇る
妖精ポールに
ちからをいただいた
素晴らしい思い出


本日は
わたくしも
ライヴ出演(^0^)/♪
振る舞い酒や
ご馳走
差し入れ
応援メッセージ…etc.
わたくしに
パワーを授けて下さった
実在の素晴らしい方々

映画・小説・コミック
ドラマ
…わたくしに
愛を示唆してくれる
ものがたりの数々
さらには
どすこい!パワーも
金星
オーラも降り注ぐ愛とパワーを
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
一曲一曲
一期一会
今宵も
よき
ライヴになりますように!

フライヤー制作T様!
ありがとうございます

♪ひーるざわーるど♪
ぴよ
うたう
わらう
いきる
本日もあいらぶゆう