人の気持ちが
わからなくて
あたふたと
失敗を繰り返すわたくし
どうしたら
時間をかけて
愛情と尊敬を持って
相手の心に添って
考えられるのか
大きな目
大きな耳
小さな口
…ここに来て
(今さらですが)ふいに
気がついたことがある
わたくしは
わたくし自身に
愛情と尊敬を持って
接しているだろうか?
わたくしは
わたくし自身の心に
耳を傾けて
聴いてあげて
いるのだろうか?
もどかしくとも
自身が気がつくまで
その変化を
その時間をじっと
待っていて
あげているだろうか?
あれ…?
あれれのれ?
もしかして
わたくしが
わたくし自身を
待ってあげて
…いない!?
人に緩いが
自分自身には
さらに緩い(笑)
わたくしだから
自分自身に対しては
優しく接している
自信があった
↑
ややこしい文で
ごめんなさいm(__)m
ちなみに一番苦手なのは
人に厳しく
自分に緩い人です
閑話休題名
たとえば
「病」とは
「得るもの」
人は「病」を「得て」
初めて
えええ!?
そうなの?
何かそんなに
ストレスだったの?
何をそんなに
我慢してたの?
知らなかった~(@_@)
やだもう
言ってくれればいいのに
カンパネルラ
…なんて思うわけです
年齢を重ねるとは
「身体の声を聴く」耳が
研ぎ澄まされることだ
ときには
自分を訪ねてみよう
はろう
はろう
自分自身
お元気ですか?
ご機嫌いかが?
生きている間だけ
ほんのつかの間
お借りしている
「身体」
もう少し
一緒にいてくれる?
「大好きな人達」の中に
「自分自身」も
入れてあげよう
♪ひーるざわーるど♪
あいらぶゆう
「我等はこの身に宿る者」
『ガラスの仮面』50巻
発売延期かあ…(T_T)
美内先生
お待ちしております!
(祈)
ぴよりーな