シラー…というわけでキラキラ

お菓子の国
ファンタージェン
早番勤務終了後ガーン

ポケットには80円
KBZから吉祥寺に
移動する160円が

ない(ーー;)!

店長に
100円貸して下さいと
いったら
持って行きなさいと
250円もお借りして(笑)

m(__)m

電車で無事に
吉祥寺に到着

なんとか猫のかばんを
ピックアップできて

これで次回ライヴまで
文字通り
食ひつなげる~(:_;)

と安堵(実話です)


大急ぎで電車に飛び乗り

昨夜は

ジャズ・ドラマーの
お客様に
お誘いいただいた

岩本町のライヴハウス
TOKYO TUCへ

クラリネット奏者が
リーダーの
スイングジャズ

ゴージャスな六人編成

クラリネット
&サックス

ビブラフォン
ドラム
ギター
ベース
ピアノ

巨匠の音色

歌も管楽器も
呼吸がいのち

ピアノピアニシモの
高度な表現!
微動だにしない中心軸!

圧巻であります

さながら古典落語の
名人の高座を
聴いているように
引き込まれます

うっとり~♪

スイングジャズは
ヴィンテージな
イメージがありましたが

カーネギーホールで
ジャズという音楽が
初めて演奏されときは
メンバーは全員二十代!
だったそうで

若い音楽だったのね

目からうろこで
ございました

黒人霊歌
ラグタイム
マーチ
ブルース
南北戦争後の楽器の流出

ジャズが構成されてゆく
歴史のお話も
ちらりと聞けて
ジャズ講座の趣もあり

ゲスト・ヴォーカルの
女性も
ずば抜けたテクニックを
前面に押し出さない
心地よい歌唱

勉強になりました~(@_@)

さらには
ビールやワイン
パスタもしっかり(笑)
ご馳走になりまして

ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます

じゅっで~んラブラブ!
ぎゃっぼ~んショック!

(↑のだめ語)

のわたくしの日々
でありますが

ライヴ出演と
ライヴ鑑賞

音楽に包まれた
2夜でありました

愛する地上の天使の皆様

それはニコニコあなたラブラブ

いつも本当に
ありがとうございますドキドキ

わんわんあいらぶゆうドキドキ
大野ちか☆そんなわけで『ルビーの日記』(^.^)♪-130308_192914.jpg
大野ちか☆そんなわけで『ルビーの日記』(^.^)♪-130308_192847.jpg
ライヴハウスでみかけた
美しい機械

ラジオドラマ作りに
明け暮れた
GHK
(岩大放送研究部)時代を
ふと思い出しました

♪ひーるざわーるど♪