ごんぎつねタイトルをきいただけでいたましくて泣いてしまう童話作品がありますわたくしの場合は『泣いた赤鬼』『ベロ出しチョンマ』それから『ごんぎつね』作者のにいみなんきちは29歳で亡くなっているんですねごんぎつねは18歳のときの作品だとか今年は生誕100年だそうですこちらは17日までの札幌滞在中中島公園の文学施設で行われていた特別展示オカルトやホラーは嫌いですが不思議なお話や美しい幽霊は好き