ジョルジュ・サンドの
小説のタイトル
『愛の妖精』
それほどお友達は
多くないわたくしですが
大好きな人たちは
みんな『愛の妖精』さん

今回『銀巴里』で
お目にかかるお客様も
スタッフの方々も
共演の歌い手さんも
ピアニストさんも
優しい気持ちが
満ちていて
おかげさまでm(__)m
のびのびと
生き生きと
歌わせていただいてます
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
昨夜は
一期一会
初めてお目にかかった
大変感じのよい
お客様方o(^-^)o

そして
毎回必ず
足を運んで下さる
一見コワモテだけど(笑)
まっすぐで繊細な
北海道のお客様Kさん
二度目のご来店


苫小牧『カプリス』の
お客様で
人のお話を聴くのが
とてもお上手な
冗談好きで優しいSさんが
ふらりと(?)ご来店
やはり
苫小牧『カプリス』で
お知り合いになった
大好きなお二人
Kさんご夫妻も
室蘭から応援に
かけつけて下さいました
嬉しい
嬉しい
O(≧∇≦)o
終演後は
Kさんご夫妻とご一緒に
居酒屋さんへ


がっつり!ご馳走に
なってしまいました
またしても身も心も増量中

(笑)ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
8月15日の今日は
終戦記念日
愛する地上の天使の皆様

本日もどうか
ご無事でね
お元気でね
あいらぶゆうでね
ひーるざわーるど(祈)