
おはようございます
昨日は
浜離宮朝日ホールにて
以前お世話になった
「宗研合唱団」の演奏会
プログラムは
英国国協会の
礼拝のための音楽
~アンセム~と
合唱と通奏低音のための
宗教曲~モテット~
J.S.バッハ「主なる神よ、いざ天の扉を開きたまえ」

F.メンデルスゾーン=バルトルディ「イエスよ、わが喜びよ」
「マニフィカト」


H.パーセル「おお神よ、栄光の主よ」
「マニフィカト」
「主よ、なんと私の敵が
ふえてきたことでしょう」

G.F.ヘンデル「ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ
二長調」
「冷たい水をあえぎ求める鹿のように」
J.S.バッハ「イエスよ、わが喜びよ」
わたくしは
クリスチャンでは
ありませんし
宗研合唱団も
宗教を問わず
団員を募集しているので
ご縁をいただいて
二度ほど
団員として
演奏会に出演させて
いただいたことが
あります
ドイツ語と
バッハのメリスマには
苦労しましたが

楽しかった


天にも昇る重厚な
ハーモニー
宗教曲は
特にキリスト教系の音楽は
とても美しいと思います

讃美歌にも
様々な国の
様々な曲が
吸収され
組み込まれている
おそらく
そうでなければ
一般の信者さんが
礼拝や儀式のとき
飽きて
集中できなくなるから

才能ある音楽家たちの
優れて美しい音楽で
祈りに意識を高める
「音楽の力」を知る
確信犯
ええと…
あくまでも推測ですが…

久々に
合唱団時代の
大好きな「飲み仲間」にも
お会いできて
嬉しかったです

ご縁を下さった
ジョルジュ様
ご招待して下さった
SUDA様
合唱団の皆様
かみさま
ほとけさま
ごせんぞさま
まだ見ぬあなた様も
ありがとうございました!
ありがとうございました!
ありがとうございました!
…さて、その足で
夜は☆4月14日(木)に
ゲスト出演させていただく
「オトノワ・コトノハ
プロジェクト」の稽古
まだ
脚本が決定していないので
既成の戯曲で
荒立ち
回し読み
現在
キンダー・スペースの
ワークショップに参加中
女優意識の高まっている
オトコト音楽監督
歌姫さえりちゃんと
遊眠社でご一緒して
その後、一緒に二本
芝居を作った
オトコト演出・作家
ダンサーのありがちゃん
ふたりとも
優れて人徳家


常に
周りの人を気遣う姿勢が
(ToT)素晴らしい!
世間知らずで能天気
自分のことしか
考えていなかった
わたくしも
世のため
人のため
自分のための


三拍子
目指して始動いたします


愛する天使の皆様

それは
あなた
本日も
仲良く元気で
つつがなく
(*^o^)/\(^-^*)
ひーるざわーるど
「あなた」の居る場所が
「世界の中心」
