久々にNHKの「スーパー・バレエ・レッスン」
再放送を観る。

今回の講師は
英国ロイヤル・バレエの
プリンシパルだった
吉田都様キラキラ

登場前の深い「呼吸」

強い「目線」の出し方

音楽の中で
独自の「有機的な」
リズムを
創出すること

常に「役柄」の「感情」を
「つらぬく」こと

…実際に自身で
表現してみせてくれる
見事な
吉田さんの
的確なアドバイスには
一々パンチ!納得シラーキラキラ

…しかしですね

ちょっと不思議なのは

「生徒」役の
バレリーナさんなのだ

すでに
国内では
プロとして
活躍していらっしゃる方達

なので

上記のようなアドバイスは

既に
カラダに叩き込まれて
いるはずなのだが

まるで学生のように

吉田さんのアドバイスに
新鮮に頷き反応シラーキラキラ

ちょっと出来なくて
苦労して
見せちゃたりするガーン

「畏縮」なのかシラー

あるいは
「生徒」としての
「役割」をもしかして

演じているのか…?あせる

ふと

「相手の求めに
合わせてあげる」という
日本人特有の気質を
思い出したりする…シラーキラキラ

究極のサービス業国民!?

ビバドキドキしょぼん日本人パンチ!

本日も

ドキドキひーるざわーるどドキドキ