ほとけはつねに…仏は常にいませどもうつつならねぞ哀れなる人の音せぬ暁にほのかに夢に見えたもう…光源氏を描いている「あさきゆめみし」大和和紀の大昔(?)の作品「ラブパック」で覚えた一節うろ覚えですが。ちなみにラブパックも光源氏を主人公にしたラブコメだったなあ何かからの引用だと思うけれど折に触れ胸に蘇る今朝も今は亡きひとたちの優しい声を思い出していた♪ひーるざわーるど♪