サブロウ ちびクロス角皿と豆皿。hacuの靴下。人生フルーツ。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は朝から雨の一日。

気温が上がらず冬に戻ったような寒さです。

昨日までリネンのチュニックとかシャツにパンツかジーンズでちょうど良かったのに今日は重ね着に戻りました。

雨は嫌いではないし雨の匂いは好きだけれどやはり晴れた日のほうがこころも明るくなりますね。

 

今日は先日買ったサブロウさんのちびクロスの豆皿の白と角皿の白が届きました。

 

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ちびクロスのかわいさとぽつぽつ見える水泡が素敵なお皿です。

 

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角皿の黒も欲しかったのですがちょっとお高いので1枚ずつ集めていきます。

 

豆皿はこれで3枚になりました。

 

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おしゃれだし使うたびに幸せな気持ちになるお皿です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は靴下のhacuからhttps://www.hacu.jp/ 靴下が届きました。  

 

 

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楓美×はる かぜとあずきとくろまめです。

 hacuの靴下は履き心地もよくしっかりしていてしかもかわいらしさもあるので好んで履いていいます。

 

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このところ好きな映画はブルーレイを買って観ていますが 今、ブルーレイ発売を待っているのは「人生フルーツ」. http://life-is-fruity.com/ 

 

ニュータウンの一角にある平屋で暮らす建築家夫婦を追ったドキュメンタリー。さまざまな社会問題を取り上げたドキュメンタリー作品を世に送り出している東海テレビによる劇場公開ドキュメンタリーの第10弾。自身が設計を任された名古屋近郊のベッドタウン、高蔵寺ニュータウンに夫婦で50年間暮らす90歳の夫・修一さんと、敷地内の雑木林で育てた野菜や果物で得意の料理を手がける87歳の妻・英子さんの津端夫婦。敗戦から高度成長期を経て、現在に至るまでの津端夫婦の生活から、日本人があきらめてしまった、本当の豊かさを見つめなおす。ナレーションを樹木希林が担当。2016年3月に放送され、第42回放送文化基金賞番組部門最優秀賞受賞したドキュメンタリー番組を劇場版として再編集した。 

 

修一さんは他界されてしまいましたが栄子さんはおひとりで今もこの丁寧な暮らしを続けていらっしゃいます。 

まさに日本のターシャ・テューダーのようなおふたりの暮らし。

 見習いたい暮らしです。 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。

 明日も素敵な一日をお過ごしください。

 

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