ガトーフェスタハラダ。杏のふむふむ。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

かもめ食堂とめがねのような暮らし。

北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は5時起床。
いつものようにシーツなど竿12本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
スーパーでお買い物をすませあとは読書をして過ごしました。
お散歩に行きたかったのですが風が強かったので今日は中止。
季節を愛でながらのお散歩は楽しいものですが仕方ありません。
家でストレッチをしました。
我が家は常備菜は作らず毎日作りたてのものをいただくので
スーパーへは頻繁に行きます。
衛生面とおいしさからそうしているのですが夕食の支度とか
結構、時間がかかります。
洗い物もたくさん。
でも子供たちにいつもできたてを食べさせてあげたいので
苦になりません。
やはりできたてはおいしいですものね。


さて今日はいつものお取り寄せのひとつガトーフェスタハラダから
グーテ・デ・ロワソレイユと

image

グー・テ・デ・ロワ プレミアムと

image


グーテ・デ・ロワ ホワイトチョコレートと

image

グーテ・デ・ロワと

image


ラブ・スリーブスが届きました。

image


ガトーフェスタハラダのラスク、グーテ・デ・ロワシリーズは
特においしくてラスクはここ以外のものは食べたくないくらいです。
いちばん上のグーテ・デ・ロワソレイユは今の季節しか食べられないので
毎年発売になるのを楽しみにしています。
丸山珈琲と一緒にいただくとなおいっそうおいしく感じます。


先日アマゾンから予約しておいた杏さんの「杏のふむふむ」が届きました。

image


ラブラドールのハリーと過ごした小学校時代、歴女の第一歩を踏み出した中学時代、単身海外にモデル修業に行った頃、決死の山登り“成人式”。
そして、ゴルフをし、野球をし、本を語り、「名前をなくした女神」「妖怪人間ベム」などさまざまな現場で感じたこと。
たくさんの人との出会いで紡がれてきた杏の“これまで”がまるごと詰まった一冊。

この本の目次

大切な思い出(エンドウマメ先生
弟ハリーのこと ほか)
仕事での出会い(初めてのニューヨーク
セ・パリ ほか)
出会いは広がる(投球ズバーンさん
手紙の縁 ほか)
おまけ(柴犬ヤマト)

解説は村上春樹さん。
杏さん自身が書かれたかわいいイラストとともに楽しめるエッセイです。


杏のふむふむ (ちくま文庫)/筑摩書房
¥648
Amazon.co.jp


今夜も読書をして過ごします。
今週も素敵な1週間を過ごされますように。

日記が良かったらクリックをお願いします。
私の励みになります。


にほんブログ村
にほんブログ村

(c)ミントBlue