朝晩がだいぶ寒くなりました。
温かいお布団から出るのも億劫になる季節。
お布団から出てカーテンを開け新聞を取りに行って
身支度を整えお洗濯を始めお湯を沸かします。
神棚とお仏壇に手を合わせ新聞をチェックして白湯をいただきます。
今日もシーツなど竿13本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
お買い物に行かない日なので読書をして過ごしています。
先日ドラッグストアでフロッシュを買うとワッフルふきんが付いていました。

フロッシュのマークがかわいいふきんです。
食器洗いにはもう15年以上フロッシュを使っています。
環境にやさしいし手荒れもなく使えて気に入っています。
アロエベラ以外は使わないのですが薄めて泡状にして使うので
お得です。
- フロッシュ アロエベラ キッチンウォッシュ 500ml 食器、調理用具用濃縮タイプ(並行輸入品)/旭化成ホームプロダクツ

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先日、 一保堂茶舗 - からお茶も届きました。
少し前にお聞きしたいことがあってお電話でお話ししたばかり。
とても丁寧な応対に感動しました。
もう15年以上、毎月お取り寄せしているのでお店の方も
「お声が聴けて良かったです。」とおっしゃってくださいました。
お話できて私もうれしく思いました。
届いたのはお正月にいただく大福茶、
むぎ茶です。
毎月1万円ぐらい買っているかな。
お取り寄せをはじめたきっかけは雅姫さんや伊藤まさこさんなどが
一保堂茶舗さんのほうじ茶をいただいていておいしいということだったので。
実際おいしいほうじ茶で、それからさまざまなお茶を買っていて
むぎ茶も我が家ではこの一保堂茶舗さんのむぎ茶しか飲まないし
ほうじ茶や玄米茶もほかのさまざまなお茶屋さんで買って飲んでみたものの
やはり一保堂茶舗さんのものがいちばんおいしいと感じてもうずっと
お取り寄せしています。
日本茶は毎食後にいただくので大切です。
おいしいお茶はこころも癒してくれて。
お茶の香りをかぐとほっとします。
大好きなお茶屋さんです。
一昨日は朝井リョウさんの「時をかけるゆとり(文春文庫)が届きました。

戦後最年少直木賞作家の初エッセイ集。
就活生の群像『何者』で戦後最年少の直木賞受賞者となった著者。
この初エッセイ集では、天与の観察眼を駆使し、上京の日々、バイト、夏休み、就活そして社会人生活について綴る。
「ゆとり世代」が「ゆとり世代」を見た、切なさとおかしみが炸裂する23編。
『学生時代にやらなくてもいい20のこと』改題。
”圧倒的に無意味な読書体験”があなたを待っている!?
「何者」で直木賞を取ってから注目の作家さん。
初めてのエッセイということで楽しみです。
- 時をかけるゆとり (文春文庫)/文藝春秋

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