今朝は5時起床。
鶯の声に癒される一日。
今日もシーツなど竿10本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
昼食をすませ美容院でカットと縮毛矯正をしてきました。
少し癖がある髪なんですよね。
今日も前回と同じように嵐の相葉雅紀さん風にしてきました。
髪が短くなってこころも軽くすっきりとしました。
気分もリフレッシュでまた家事を頑張れます。
ゆうはお友達とサッカーをしたあと温泉と焼き肉を食べに行きました。
今夜はお友達の家に泊まり明日はお友達と入間のアウトレットに行きます。
そんなわけで今夜はゆうがいないので寂しいです。
今日はアマゾンから大沼紀子さんの「真夜中のパン屋さん」と
酒井順子さんの「泡沫日記」が届きました。
「真夜中のパン屋さん」(ポプラ文庫)
都会の片隅に、真夜中にだけオープンする不思議なパン屋さんがあった。
あたたかい食卓がなくても、パンは誰にでも平等に美味しい。
心地良い居場所を見つける物語。
謎多き笑顔のオーナー・暮林と、口の悪いイケメンパン職人・弘基が働くこの店には、
パンの香りに誘われて、なぜか珍客ばかりが訪れる……。
夜の街を徘徊する小学生、ワケありなオカマ、ひきこもりの脚本家。
夜な夜な都会のはぐれ者たちが集まり、次々と困った事件を巻き起こすのだった。
家庭の事情により親元を離れ、「ブランジェリークレバヤシ」の2階に居候することになった
女子高生・希実は、“焼きたてパン万引き事件”に端を発した失踪騒動へと巻き込まれていく…。
期待の新鋭が描く、ほろ苦さと甘酸っぱさに心が満ちる物語。
人気漫画家の山中ヒコ氏が装画を担当
※NHK BSプレミアムのドラマを見始めてなかなかおもしろいので原作を読んでみようと
思いました。
ドラマもやさしさにこころが癒されて温かくなります。
さっそく読んでいますがドラマも原作もどちらもおすすめです。
「泡沫日記」(集英社)
親の死、介護、我が身の老化、友人の死、花粉症発症などなど、40代女子には初めてのことが次々と訪れる。
そして東日本大震災。
著者の身辺を通して「今の日本」が浮かび上がる、初の日記風エッセイ。
※中年期以降の女性には特におすすめのエッセイ。
酒井順子さん、日記風のエッセイははじめてだとか。
こういう日記風エッセイは好きなので読むのが楽しみです。
これから読書をして1時ごろには寝たいと思います。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。
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