先生を「おかあさん」と呼ぶはあるあるすぎて興醒め。
講師時代に「おとうさん」と呼ばれたこともあるが
呼ばれる方も嬉し恥ずかしいけない気分になる。
求人の結果、なんと20代後半の若者が入社した。
喜んでいたのも束の間、イマドキの若者というかジェネレーションギャップというか
いったいこの子はいままで何をしてきたのだろうという程の無知蒙昧。
人柄はいいんだけどね。
一昨年1ヶ月でクビにした泥棒野郎と比べれば神だけどね。
神?
神というより赤ちゃん。
という訳でお節介なオレは業務のことばかりかあれやこれやと世話を焼き
あげくの果てには若者を息子の名で呼ぶなどの失態をおかすのである。
弱弱メンタルが続いてる気がしてるけどヒキは強そうなので万事塞翁が馬。









