儚いという夢!帰り道、河岸でネムノキをみつけた大変繊細な花が咲いているけど、高い木だったのではっきり撮れなかったネムノキは好きです母も好きだと言っていたうちの母は気が強くてやり手で、男の上司に煙たがられるような人だったが、ある時「合歓木の花は儚い感じが」と言ったのが、あまりに似合わなかったのでおかしかった考えてみれば「ソレイユ」を愛読していたとか、宝塚に入りたかったとか、不似合いなエピソードに溢れているのだったやはり無い物ねだり?というわけで私も儚げなネムノキが好きです