箱根カフェ | 遠征中毒患者日誌byすみだちひろ

遠征中毒患者日誌byすみだちひろ

誰かに気遣うこともなく、疲れたらすぐ休んで、食事の場所も決めず、風を抜けて気ままに走る。週末は、思いのままに、わがままに。


箱根湯本駅の改札外に、パンやデザートを食べられるカフェができていた。
食事よりも展示されている模型のほうが重要だったりして。