こんにちはニコニコパー

またまたblogをさぼり気味になっておりましたが…

元気です音譜

そしてマタニティーライフも順調ですアップアップアップ

予定日まで後18日キラキラ

ベビちゃんを何時でも心地よく受け入れられるよう

準備をしたり、出産後チョットの間今までのように会えなくなるであろうお友達に会ったり、毎日何かと忙がしくしています
あせる

お仕事もまだしていて、ヨガスタジオの事務職の方は来週いっぱい

担当しているヨガクラスは今月いっぱいで、Maternity leave (産休) に入ります。

そんな中、主人はベビちゃん用品や家具が増える分、家中の家具を動かしたりお掃除をしたり何かとすることがあるのと

やはり、私が産気付いたら…

など考えると心配になるようでショック!

予定日の3週間前から Paternity leave (育休) をとって、いろいろとお家の事を手伝ってくれています合格

日本でも、この育休制度徐々に浸透してきているようですが…

でもまだまだ言い出しにくかったりするようで

もっと、男性が会社で気軽に育休に入りますニコニコ

っと、堂々と言えるようになると良いのになぁグッド!グッド!グッド!

奥さんは、かなり心強いし助かることいっぱいあると思います。

ところで、今日は会陰のマッサージに関してひらめき電球

日本人の私の知識だと、出産の際会陰は切開するのがほぼあたりまえだと思っていたのですが…

こちらイギリスでは、出産は自然の力に任せるのが良いとゆう考えが強いようで

出産時の会陰切開はほぼ行っていないそうです!!

助産婦さんが言うには、昔はイギリスでも切開をしていたようですが

検証した結果、切開するタイミングだったり、出血の量だったり、治癒の早さだったりを考慮すると

自然に割けた方が良いのだとか。

えぇ~叫び

って、なってる私に助産婦さんは心配しなくても大丈夫ニコニコ

分娩時に助産婦さんが言う通りに進めてけば、割けたとしてもそんなに酷くはならないからね

って、ニッコリ笑ってたニコニコニコニコニコニコ

とは、言っても中には例外で切開しなくてはどうしようもない場合もあるのだとか。

っで、私は進められた会陰マッサージを32週目くらいから始めました。

マッサージに使うオイルは👇




Weledaの会陰マッサージ用オイル

スイートアーモンド、小麦、シトロネラ オイルなどが調合されいます。




そして、こちらWeledaのベビちゃん用オイル

本来は、ベビちゃん用なのですがカレンデュラオイルが皮膚を柔らかくするのに最適なのだとか

そして、センシティブな場所に使ってももちろん大丈夫合格

この2種のオイルを交互にほぼ毎日会陰マッサージしております。

オイルを手のひらに500円ほどだして、それを指で優しく会陰をUの字を描くように何度も往復させます。

その後、今度はクルクルと円を描き (ボールペンの試し書きをする時のように) 優しくマッサージしてあげます。

これを、だいたい5分くらい。私は、毎日やってますが… 週に 3~4回で十分効果はあるとのことです!!ビックリマーク

さてさて、私のイギリスでのお産はどうなることやら…

正直恐怖心もありますが、赤ちゃんに会えるのが楽しみでとってもワクワクですラブラブラブラブラブラブ

ヒヨコ CHIEヒヨコ