私は現在結婚して「高橋」ですが
旧姓も
「高橋」なんです。
市女笠って言うんだそうで
調べたら
[高橋の家紋は
いくつかあると言われていますが
最も有名なものに「笠紋」があります。
高橋氏は神職者が多かったことから
古の神々が高所から降臨する際に
竹を立てて神々を迎えたという意味のようです]
竹を
立てる
から
笠
だから
因みに
高橋さんだからと言って
みんなが笠家紋ではありません
で
これを知って
最近知ったことが重なり
ちょっと面白かったのですが
やはり
竹が上に乗ってる
という漢字
これね
巫女さんなんだって!
[「夭」が腰をくねらせた巫女の様子
「竹(たけかんむり)」が
「(人の)両手」を表して
2つを組み合わせて
「神様を楽しませる→笑う」と変化した。]
なんとー
大切なこと
書いてありますよー!
踊ることは
手をあげるのです
身体をゆらゆらさせるのです。
それによって
神が喜ぶのです!
それが「笑」なんですよ(≧∀≦)
なんかすごくないですか⁉️
天照大神が
天の岩戸から出てきたときも
踊リを見たかったから
踊りを見て
ほかの神さまたちが
喜んで笑ってたから
でしたよねー
そもそも
わたしにとって
舞うことは
神事でした
だってどう考えても
そうなんです。
踊る場のエネルギーが高いこと
しかもフリーダンスって
湧き上がるものですから
まさに笑という形
そのものだと
思いませんか?
神様が喜ばないわけが無いと
信じていました。
笑ってるよ
神さまが
笑ってる
高いところへ向かって。
たくさんの笑顔を
届けよう。






