私は音に色を見ます。
交響曲や
ジャズや
南米の激しく複雑なリズムなど
複合的に音が組合わさった音楽などになると
頭の上でいくつも花火が上がってるかのような美しさです。
先日夢実現コーチングのサマンサと話してるときに
サマンサに気づかれました。
「ちえちゃんは共感覚なの?」
そうなの
文字が踊ったり
音楽が見えたり
痛みに色や臭いがしたり
心の傷に感触を感じたりするの
子供のときからあったこの感覚を
言ったら変な子と思われると感じて
内緒にしてきたけど
人にはわからないいろんなことを感じて
感じすぎて勝手に傷ついたり
悲しんだり悩んだり
大変な時期もあった。
観察力が鋭いってことにして
でも本当は観察してるんじゃなく
感じてるだけにすぎない。
人が話していても
次に出てくる言葉がわかってしまったり
どんな良いことを言ってるみたいでも
裏が見えたり
無愛想でも優しさを感じれたり
人の心の痛みを映像で見れてしまったり
悲しさを温度で体感したり
私の感覚は忙しい。
だからひとりで居たり
自然のなかに身を置くことが充電になる
いつも忙しくしてる印象があるみたいだけど
そーでもない(笑)
「そんなに感覚が鋭いと大変でしょう?」って
たまに理解してくれた人に言われたりするけど
そーだねー
そういうときもあったなあ。
知らなくてもいいことがわかってしまうし
見たくないものが見えてしまうのだから。
でも今は
いろんなことを越えて
自分の一番好きなところになったね。
自分の感覚との付き合い方がわかったからかな~
表向きには私の良いところは
「元気で明るいところ」ってことにしてありますが
実は私が自慢したい私の長所は
感覚です。

これはわたしだけの
私にしか無い世界
好きな音楽を聴いてるとき
私にはこの上ない美しい映像が見えています
あらゆる色や形が頭の上でスパークしています
詩を読んで
その文章に
文字に
風や匂いを感じたり
絵を見て
砂ぼこりの様な空気のざらざらをを感じたり
私にはあらゆる世界が生きています。
こんなに美しい映像が
独り占め
木を見て声を聴く
風を感じて色を見る

人の何倍も豊かな世界がわたしの中にはあること。
受け入れて
楽しめるようになった今
私はわたしが大好きです。
交響曲や
ジャズや
南米の激しく複雑なリズムなど
複合的に音が組合わさった音楽などになると
頭の上でいくつも花火が上がってるかのような美しさです。
先日夢実現コーチングのサマンサと話してるときに
サマンサに気づかれました。
「ちえちゃんは共感覚なの?」
そうなの
文字が踊ったり
音楽が見えたり
痛みに色や臭いがしたり
心の傷に感触を感じたりするの
子供のときからあったこの感覚を
言ったら変な子と思われると感じて
内緒にしてきたけど
人にはわからないいろんなことを感じて
感じすぎて勝手に傷ついたり
悲しんだり悩んだり
大変な時期もあった。
観察力が鋭いってことにして
でも本当は観察してるんじゃなく
感じてるだけにすぎない。
人が話していても
次に出てくる言葉がわかってしまったり
どんな良いことを言ってるみたいでも
裏が見えたり
無愛想でも優しさを感じれたり
人の心の痛みを映像で見れてしまったり
悲しさを温度で体感したり
私の感覚は忙しい。
だからひとりで居たり
自然のなかに身を置くことが充電になる
いつも忙しくしてる印象があるみたいだけど
そーでもない(笑)
「そんなに感覚が鋭いと大変でしょう?」って
たまに理解してくれた人に言われたりするけど
そーだねー
そういうときもあったなあ。
知らなくてもいいことがわかってしまうし
見たくないものが見えてしまうのだから。
でも今は
いろんなことを越えて
自分の一番好きなところになったね。
自分の感覚との付き合い方がわかったからかな~
表向きには私の良いところは
「元気で明るいところ」ってことにしてありますが
実は私が自慢したい私の長所は
感覚です。

これはわたしだけの
私にしか無い世界
好きな音楽を聴いてるとき
私にはこの上ない美しい映像が見えています
あらゆる色や形が頭の上でスパークしています
詩を読んで
その文章に
文字に
風や匂いを感じたり
絵を見て
砂ぼこりの様な空気のざらざらをを感じたり
私にはあらゆる世界が生きています。
こんなに美しい映像が
独り占め
木を見て声を聴く
風を感じて色を見る

人の何倍も豊かな世界がわたしの中にはあること。
受け入れて
楽しめるようになった今
私はわたしが大好きです。