今日はジャザサイズっていうのに行って来ました。
ジャズダンスとエクササイズが混ざったものと
以前ネットで見たような気がします。
でも八戸ではインストラクターが居ないはず
去年の震災で福島から八戸に移住した方が
開講したんだそうです。
一年も前からかー知らなかった
ってことで行って来ました
会場には 20~30人の若い女性が(30代くらい?)
ひしめき合っておりました
知らなかった上に この人数!びっくりです。
女性の情報量ってすごいねー
感想は・・・
うーん
ジャズダンスの要素は あることはあるけど
基本エクササイズです
使ってる音楽がエアロっぽくなくてよかったなー
ジャズ風な動きと
ボクササイズと
ダンベルと
筋トレが
次々現れて 飽きないです
最初のジャズ風?有酸素運動は
ジャンプが多く
えらい疲れました
ステップがとにかく跳ねてましたねー
エアロもそうですが
こういう跳ねる動きが多いインストラクターさんの体型は
大体同じです
マサイ族みたい
細くて 背が高くて
無駄な贅肉が無くて
ちょっと猫背・・・
上にジャンプすると 長くなるのかなー
成長期のお子さんにはやっぱり
縄跳びがいいのかも・・・なんて思ったりして
託児があるらしく
若いママが多かったような気がします
私の生徒さんと全く世代が違うので
知ってる人が居なくて
なかなかいい感じでした笑
でも隣に 2人
60代くらいの女性が居て
かなりぜえぜえやってて
「きついねー」って言ってましたね
そうだろうな
それなのになぜこれを選んだんだ?
もっと穏やかな方がカラダにいいよ
なーんて
もちろん言ってませんよ
結局少し前に書いたように
カラダをどういう傾向で動かしたいかは
それぞれなんですもんね
自分の年齢や性質にとって
何がカラダにいいかとか
そういうことじゃなく
人が何を選択するかは 「好み」でしかない
好き嫌いでチョイスするものです
それでいいんです
カラダによくなくたって
好きなことをするのがいいんです!!
カラダによくなくたって
心にいいのが一番♪
だから
「これがいいよー」なんて
他人の言葉を鵜呑みにしないようにしましょね。
私は何がしたいかな
って ところでチョイスしましょう。
で、膝がいたくなったり 動悸がしたり
カラダでなにか感じたら
方向転換すればいいんです
ま・・・・ハードなことが好きな人って
不調を感じても
首を傾げながらも
ハード路線になっちゃうものですがね。
さて
昨日は月に一回の整体でした
ここんとこ胃がおかしかったって話をしたら
ふーんって
私のカラダを診ていた先生
「なにを戦ってるの?」って聞きました
戦ってる? わたしが?
「このカラダは 戦ってるカラダだよ」って
あー
それは いろいろ思いつくことはありますが
これってひとつを言えないで
どれかなあって考えてました
「戦うとね こわれやすいんだよ」って
先生はおっしゃいました
「戦うとね 負けるから
戦っちゃ だめなんだよ」って
そうかー
正直 自分がどういう戦いをしてるか
ポイントはしぼれなかったんですが
思い当たるふしは色々あります
っていうかこれは多分性分で
一言で言うと(良く言うとですが)
「がんばりや」なんですね
無駄な努力もしますし
やりたくないなーってときは やらない
なんか気が向かないなってことは やらない
それが一番だよって
言われました
カラダって本来治す力が備わってるから
食べたくないときは 食べない方が
治す力が働く
それを「食べないと」って思うと
カラダに歯向かってることにもなる
これを食べた方がいいよ とか
お水はこれだけ飲んだほうがいい とか
何時間寝たほうがいい とか
運動したほうがいい とか
人からお仕着せされたことをやっても
自分のカラダにいいとは言えない
食べたいものを食べよう
喉が渇いたらお水を飲もう
お腹が空いたら食べよう
お酒が飲みたかったら 飲もう
眠くなったら寝よう
たった それだけのこと
そういうことと 戦っちゃだめだよ
そういえば胃が痛くて食べられなかったんですって言ったら
カラダが痛かったり壊れたりする
必要があるときもある
家だってリフォームしようと思ったら
一部壊すでしょ?
治すために
壊さなくちゃならないときがあるんだよ
痛みとか 壊れることに
臆病にならなくていい
使い続けるために
カラダは賢く壊れるのだ
そのとき私達がしてあげることは
お手伝い
カラダの声を聴いて
言うとおりにすればいい
そうして修復を待つ
ジャズダンスとエクササイズが混ざったものと
以前ネットで見たような気がします。
でも八戸ではインストラクターが居ないはず
去年の震災で福島から八戸に移住した方が
開講したんだそうです。
一年も前からかー知らなかった
ってことで行って来ました
会場には 20~30人の若い女性が(30代くらい?)
ひしめき合っておりました
知らなかった上に この人数!びっくりです。
女性の情報量ってすごいねー
感想は・・・
うーん
ジャズダンスの要素は あることはあるけど
基本エクササイズです
使ってる音楽がエアロっぽくなくてよかったなー
ジャズ風な動きと
ボクササイズと
ダンベルと
筋トレが
次々現れて 飽きないです
最初のジャズ風?有酸素運動は
ジャンプが多く
えらい疲れました
ステップがとにかく跳ねてましたねー
エアロもそうですが
こういう跳ねる動きが多いインストラクターさんの体型は
大体同じです
マサイ族みたい
細くて 背が高くて
無駄な贅肉が無くて
ちょっと猫背・・・
上にジャンプすると 長くなるのかなー
成長期のお子さんにはやっぱり
縄跳びがいいのかも・・・なんて思ったりして
託児があるらしく
若いママが多かったような気がします
私の生徒さんと全く世代が違うので
知ってる人が居なくて
なかなかいい感じでした笑
でも隣に 2人
60代くらいの女性が居て
かなりぜえぜえやってて
「きついねー」って言ってましたね
そうだろうな
それなのになぜこれを選んだんだ?
もっと穏やかな方がカラダにいいよ
なーんて
もちろん言ってませんよ
結局少し前に書いたように
カラダをどういう傾向で動かしたいかは
それぞれなんですもんね
自分の年齢や性質にとって
何がカラダにいいかとか
そういうことじゃなく
人が何を選択するかは 「好み」でしかない
好き嫌いでチョイスするものです
それでいいんです
カラダによくなくたって
好きなことをするのがいいんです!!
カラダによくなくたって
心にいいのが一番♪
だから
「これがいいよー」なんて
他人の言葉を鵜呑みにしないようにしましょね。
私は何がしたいかな
って ところでチョイスしましょう。
で、膝がいたくなったり 動悸がしたり
カラダでなにか感じたら
方向転換すればいいんです
ま・・・・ハードなことが好きな人って
不調を感じても
首を傾げながらも
ハード路線になっちゃうものですがね。
さて
昨日は月に一回の整体でした
ここんとこ胃がおかしかったって話をしたら
ふーんって
私のカラダを診ていた先生
「なにを戦ってるの?」って聞きました
戦ってる? わたしが?
「このカラダは 戦ってるカラダだよ」って
あー
それは いろいろ思いつくことはありますが
これってひとつを言えないで
どれかなあって考えてました
「戦うとね こわれやすいんだよ」って
先生はおっしゃいました
「戦うとね 負けるから
戦っちゃ だめなんだよ」って
そうかー
正直 自分がどういう戦いをしてるか
ポイントはしぼれなかったんですが
思い当たるふしは色々あります
っていうかこれは多分性分で
一言で言うと(良く言うとですが)
「がんばりや」なんですね
無駄な努力もしますし
やりたくないなーってときは やらない
なんか気が向かないなってことは やらない
それが一番だよって
言われました
カラダって本来治す力が備わってるから
食べたくないときは 食べない方が
治す力が働く
それを「食べないと」って思うと
カラダに歯向かってることにもなる
これを食べた方がいいよ とか
お水はこれだけ飲んだほうがいい とか
何時間寝たほうがいい とか
運動したほうがいい とか
人からお仕着せされたことをやっても
自分のカラダにいいとは言えない
食べたいものを食べよう
喉が渇いたらお水を飲もう
お腹が空いたら食べよう
お酒が飲みたかったら 飲もう
眠くなったら寝よう
たった それだけのこと
そういうことと 戦っちゃだめだよ
そういえば胃が痛くて食べられなかったんですって言ったら
カラダが痛かったり壊れたりする
必要があるときもある
家だってリフォームしようと思ったら
一部壊すでしょ?
治すために
壊さなくちゃならないときがあるんだよ
痛みとか 壊れることに
臆病にならなくていい
使い続けるために
カラダは賢く壊れるのだ
そのとき私達がしてあげることは
お手伝い
カラダの声を聴いて
言うとおりにすればいい
そうして修復を待つ
病院や薬をすぐ頼って
「すぐに」治そうとしないこと
時期がくる
カラダには治す力があるから
信じて待つこと
何もしないで待つって 難しいですねって言ったら
「そうなんだよー
『なにもしない』って言うことが実は
一番難しいんだよなああ」
って おっしゃってましたね。
カラダの声を聴きましょうって仕事してるのは
自分に一番必要だからなんでしょうね。
「戦わない」
人や運命や自然とも 付き合い方は同じかもね
良いキーワードです♪