昨日は久しぶりに飲みにいきました・・・
夜の街は結構人が出ていて
うきうきしました♪
昨日だか今日だか
独身男女の出会い系飲み屋ウォークラリーみたいなものが
あるらしい・・・と友人が言ってて
そのせいか?街が華やいで見えたのは。
どんな目的でもいいんだけど
おしゃれして出かける機会って必要だよね
結婚しててお母さんになっても
「女」を意識して出かけるところって無くちゃいけないと思う。
最初は「わん」という居酒屋に入りました。
友人と近況やら 感じたこと 悩んでることなんかを
聞いたり話したり
その後「ぼんけ」に行って
マスターのアドバイスを受けたりなんかして
昨日の私のカクテルは
アルコール強めのレッドカクテル
「疲れたふりして まだまだエネルギー出し惜しみしてる」
って言われました
確か去年の秋に来たときも
レッドカクテルだったのですが
アルコール度数が違ったらしいです
薄い赤でした
でも 今回のカクテルは 真っ赤でした
疲れたふりじゃないよ 本当に疲れてるよって
言ったんだけど マスター笑って
「いや~何言ってるんだ?まだまだー」って
「でも 最初に来たときに比べたら 急激に成長したな
もう少し時間がかかるかと思ったけど
ぐーんと昇ってきたもんな
自分を良く出せてるよ」と 言ってもらった
自分を出せてる
うん
出せてる
出せてるという感覚よりも
最近感じていたことは
自分のことが好きになった
自分のやってることも
本当に好きになった
そうしたら
人前に出て行くことが とっても楽しくなったんだ
そうして
「完全」っていうことはこういうことなのかとも思った
今の私はこれで完全だ
レディーガガの“Born This Way”の こんな一節
「子供の頃 ママはこう言った
『私たちは生まれたときからみんなスパースターよ』
私の髪をカールさせて 口紅をぬってくれた
ベッドルームの鏡の前で
『そのままの自分を愛するのはいいことよ』って言った
『だって神様はあなたを完璧に創ってくれたのよ
だからちゃんと前を向いて 前に進むの
私の話を良く聞いて』」
私は大丈夫
だって愛の電池がしっかりあって
今その電池はしっかり充電されている
たくさんの人が 愛を持って迎えてくれてると感じて
自分の電池にある日気が付いた
それが 金環食のバースデーだったかもしれない
それをきっかけに
急に背筋が伸びたような
見晴らしのいいところから見下ろせてるような
いつもやさしくしてもらって
だからやさしくしたいと思えるとか
自分が何を話したいかというより
みんなにわかるように話したいとか
一緒に行こう
手を離さないで
みんなで行こう
だれも置いていかないよ
そんな気持ちで クラスをしてる
その日 ぼんけは若い女性客でいっぱいだった
みんながマスターに何か言ってほしくて
カウンターで自分への言葉を待ってる・・・みたいなときに
マスターが
「ちえちゃん 俺昔ぎっくりやったところが
今また痛いんだけどさ どうしたら良いかな?」
私に相談してきた
若いとき肉体労働していたときに
痛めた古傷
「あの頃はいやいや仕事してて・・・」と話していた
マスターの教えを請う若い女性達がみんなこっちを見てるのに
私がマスターに言えるわけ無いじゃない
「マスター今 仕事に喜び感じてないんでしょ」なんて
マスターが痛いと抑えた箇所は
ぎっくり腰というよりは相当上で
心臓の真裏みたいな場所だった
私は
そうか、どうしたらいいだろうねと
笑っていたよ
だって
マスターはいつも
カップルで来た男の人の悩みは見ない
「男は女に弱みを見せるもんじゃない」って
色つきカクテルじゃなくて ビールを出す
私だってわかってるさ
こんなに女性ばっかりのところで
マスターの弱みなんか
言うものか(笑)
夜の街は結構人が出ていて
うきうきしました♪
昨日だか今日だか
独身男女の出会い系飲み屋ウォークラリーみたいなものが
あるらしい・・・と友人が言ってて
そのせいか?街が華やいで見えたのは。
どんな目的でもいいんだけど
おしゃれして出かける機会って必要だよね
結婚しててお母さんになっても
「女」を意識して出かけるところって無くちゃいけないと思う。
最初は「わん」という居酒屋に入りました。
友人と近況やら 感じたこと 悩んでることなんかを
聞いたり話したり
その後「ぼんけ」に行って
マスターのアドバイスを受けたりなんかして
昨日の私のカクテルは
アルコール強めのレッドカクテル
「疲れたふりして まだまだエネルギー出し惜しみしてる」
って言われました
確か去年の秋に来たときも
レッドカクテルだったのですが
アルコール度数が違ったらしいです
薄い赤でした
でも 今回のカクテルは 真っ赤でした
疲れたふりじゃないよ 本当に疲れてるよって
言ったんだけど マスター笑って
「いや~何言ってるんだ?まだまだー」って
「でも 最初に来たときに比べたら 急激に成長したな
もう少し時間がかかるかと思ったけど
ぐーんと昇ってきたもんな
自分を良く出せてるよ」と 言ってもらった
自分を出せてる
うん
出せてる
出せてるという感覚よりも
最近感じていたことは
自分のことが好きになった
自分のやってることも
本当に好きになった
そうしたら
人前に出て行くことが とっても楽しくなったんだ
そうして
「完全」っていうことはこういうことなのかとも思った
今の私はこれで完全だ
レディーガガの“Born This Way”の こんな一節
「子供の頃 ママはこう言った
『私たちは生まれたときからみんなスパースターよ』
私の髪をカールさせて 口紅をぬってくれた
ベッドルームの鏡の前で
『そのままの自分を愛するのはいいことよ』って言った
『だって神様はあなたを完璧に創ってくれたのよ
だからちゃんと前を向いて 前に進むの
私の話を良く聞いて』」
私は大丈夫
だって愛の電池がしっかりあって
今その電池はしっかり充電されている
たくさんの人が 愛を持って迎えてくれてると感じて
自分の電池にある日気が付いた
それが 金環食のバースデーだったかもしれない
それをきっかけに
急に背筋が伸びたような
見晴らしのいいところから見下ろせてるような
いつもやさしくしてもらって
だからやさしくしたいと思えるとか
自分が何を話したいかというより
みんなにわかるように話したいとか
一緒に行こう
手を離さないで
みんなで行こう
だれも置いていかないよ
そんな気持ちで クラスをしてる
その日 ぼんけは若い女性客でいっぱいだった
みんながマスターに何か言ってほしくて
カウンターで自分への言葉を待ってる・・・みたいなときに
マスターが
「ちえちゃん 俺昔ぎっくりやったところが
今また痛いんだけどさ どうしたら良いかな?」
私に相談してきた
若いとき肉体労働していたときに
痛めた古傷
「あの頃はいやいや仕事してて・・・」と話していた
マスターの教えを請う若い女性達がみんなこっちを見てるのに
私がマスターに言えるわけ無いじゃない
「マスター今 仕事に喜び感じてないんでしょ」なんて
マスターが痛いと抑えた箇所は
ぎっくり腰というよりは相当上で
心臓の真裏みたいな場所だった
私は
そうか、どうしたらいいだろうねと
笑っていたよ
だって
マスターはいつも
カップルで来た男の人の悩みは見ない
「男は女に弱みを見せるもんじゃない」って
色つきカクテルじゃなくて ビールを出す
私だってわかってるさ
こんなに女性ばっかりのところで
マスターの弱みなんか
言うものか(笑)