「いくら運動をしてもお腹が痩せない」という人は

まず呼吸を変えないとダメ! 

ストレスフルな毎日のなかで、呼吸はどんどん浅くなっていきます。

息をしっかりと吐ききらないままだと、肋骨が開きっぱなしの状態に。

すると胸下からお腹までの幅が広くなり、脂肪を溜め込みやすくなってしまうんです。

その結果、腹部が緩んだ寸胴ウエストに

私たちが24時間行っている呼吸。

この当たり前の行為を見直すだけでウエストが細くなるなら、やらない手はない!

常に意識をして息を長めに吐くようにしましょう。

吐くときは、お腹を極限までぺちゃんこにするのがポイント

十分に息を吐くことで、息を深く吸うことも可能になります。

このように呼吸を変えるだけで、お腹がフラットな状態に。

正しい呼吸を行えば、みずみずしい酸素が全身に行き渡って脂肪代謝が上がります」





・・・・・・と


こんな記事を見つけました。


昨年秋から形が変わってしまった身体のことで

いろいろ調べた結果


注目すべきは呼吸です。




思えば 身体が変わっていくきっかけになったのは

親の死だったり 大きな生活の変化でした


そのときの私といえば

胸が詰まるような苦しい思いや

今まで経験したことの無い悲しい思いに

背中を丸め じいいっと耐えていたような日々



じいっと息をひそめる生活では

どう考えても伸びやかな呼吸なんかできてるはずはなく


そうかー

あれが原因だったとしたら

治す方法は呼吸なんだな



でも呼吸 というものは

当たり前にやってるようなもので

改めて意識することもなく


ストレッチの時だって普通の人以上に

気にしてはいたと思うんですが


まだまだ 足りなかったんでしょうね




これからもっともっと

呼吸を意識した生活にしていくし

自分の仕事にも取り入れて


自分の身体のことだけでなく


私にはここで感じたことや 学んだことは

たくさんの人々に伝える役割が与えられています


私に起こる出来事は

みんなの役に立つ  と、実感。

役立てて行こうと思っています



先日何かで読みました


息を 吐く

この「吐く」という漢字



口から +(プラス)と-(マイナス)が出ると

吐く  だけど


マイナスの言葉を出さなくなると

プラスだけになって



叶  という字になる



愚痴や悪口 僻みや妬み

を出さなくなるということは

口や 言葉 だけの問題じゃないよね





身体を変えたい と思っても

心が変わらなければ 身体は変えられない



身体が思うように変わったときは

心も成長したときなんですよと

整体の先生がおっしゃってました。



思い癖や生活習慣って

なかなか変えられないよね

それでも 変えたいと思い続けたら



心が成長したときに それは「叶う」のでしょう。



とりあえず今すぐできることは

楽しい嬉しいことをたくさん言うこと だったりしてね♪



言葉から変わるってこと 可能かもしれません




自分の口から出るものを もっと大切にして

呼吸も  言葉も



そうして

ありがとうとか 幸せだとか 嬉しいなとか おいしいなとか


人にたくさん言ってみる




人にケチつけるよりも

ほめることを探して 伝えた方が幸せにある人が多くなる



そうして 言ったりしたりしてることは

自分に帰ってくると思っていれば




いつか 叶う


私の願いはきっと 実を結ぶ





みんなの願いも 叶いますように(o-人-o)