今日は 午前中階上で パーソナルストレッチクラス
今日から始まりました。
階上のスタジオは一室だけで 新しくて綺麗で
とても贅沢な気分になります
個人レッスンにはもってこいです
個人レッスンと言いつつ
一対一じゃないんですが・・・
一対数人なんですが
一対一のような クラスがしたい
私の新たなチャレンジです
仕事をするのがとても楽しくて
1時間半の講座 オーバーしてしまいました
伝えたいことがありすぎです
生きてることが 楽しくて仕方が無いちえぞうです。
昼ごはんを 娘に作って食べさせてから
親友と お茶しに行きました
3時間近くおしゃべりしました
行きたい雑貨屋さんや カフェや
最近周りの人を見ていて 思ったこと
感じたこと
人のしてることも 見ていて感じたことは
自分へのメッセージなんだねって
友人が話す言葉がいちいちしっくりきた
そうなんだな
人のしてることに疑問を持ったり反感を持ったりするのって
自分の価値観を 問われてるのかもしれないな
人を見て 「そりゃ違うな」って感じたことは
自分では しない
別にそれを人に押し付ける必要も無くて
悪く言う必要も資格も無くて
自分の身に置き換えて 自分はこうしないようにしようって
それでいいんだな
そうして
改めて気づいたことは
自分は意外と 普通ってこと
凡人ってこと
20代のころなんか
自分は すげーやつだ
歴史を動かすかもしれない とか
まじめに思っていた
30代でも
才能っていつ開花するかわかんないぞ!なんて
自分を過大評価していたな
40代になった途端 つまづいて
どおおおおおんって 底の底まで落ちて
底まで行って
でも 復活したら また行けるか!?
なーんて まだ思っていた
底まで行っても まーだわかんなかった
でも ほんと最近気づいたんだ
あ あたしって ふつーなんだな
今日友人が言った
「すごく秀でてる人って ある意味欠けてるよね」って
ああ、そうそう そうだよね なるほど
自分って 意外に
言うことなすこと 普通の人以上に普通
でもさ
お母さんの仕事
当たり前にご飯作って おかえりーって言って
毎日当たり前のことを当たり前にこなすことに
違和感の無い自分って
凡人だなあ
凡人って 普通って
すごいや!って
だって
すっごく稼げて(それはいいけど)
すっごく忙しくて 仕事が山のようにあって
家事も満足にできなくて
子供の顔も見れなくなるような
そんなスーパースターだったら
お金がいっぱい入ってきても なんかやだなあ
たくさんの人の役に立てるかどうかは
神様が決めること
あたしは あたしの子供に
「お帰り」って おいしいご飯を食べさせる
それが何より大切なんだよなって
普通で良いや
別居 そうして 嫁でも妻でもない
のんびりした年末年始を過ごして
改めて思った
「普通」の奇跡
「あたりまえ」の奇跡
「平凡」の奇跡
事件なんか無くて良い
当たり前のことが どんなにありがたいかわかったときに
一日の中での一番の喜びは
朝 カーテンを開ける瞬間とかになった
他愛ない娘とのお喋り
おいしくご飯を食べることや
眠る前の お祈り
あたしは あたしでいい
あたしは あたしの人生を
好きに生きていいのだ
人に会わなくてもちっとも不安じゃなくなった
ひとりの時間をフルに楽しめるようになった
樹は ひとりの時間を生きています
私は一本の樹です
雨が降ったら雨に打たれ
雪が降ったら 雪が積もり
小鳥が来て止まって
地に立って 水を吸い
枝葉から 放ち
循環して 生きている
自分では全く思うようにならない
流されてる 生かされてる
あくせくしたって
ちっとも思うようになんか運ばないもんなんだなって
本当に勉強しました
今日友人と それを改めて確認した
共感した
そうして
ひとりも いいけど
友達っていいなっても 思った
ひとりもいいけど
ふたりもいいね♪
自分の時間を楽しめたから
二人で話すのも楽しいんだなって思う
いろんなことに気づけた 年末年始
今年は
本当の 等身大で
人に 物事にあたって生きたいと思っています
ありのままの私を
どうぞよろしくお願いいたします♪
今日から始まりました。
階上のスタジオは一室だけで 新しくて綺麗で
とても贅沢な気分になります
個人レッスンにはもってこいです
個人レッスンと言いつつ
一対一じゃないんですが・・・
一対数人なんですが
一対一のような クラスがしたい
私の新たなチャレンジです
仕事をするのがとても楽しくて
1時間半の講座 オーバーしてしまいました
伝えたいことがありすぎです
生きてることが 楽しくて仕方が無いちえぞうです。
昼ごはんを 娘に作って食べさせてから
親友と お茶しに行きました
3時間近くおしゃべりしました
行きたい雑貨屋さんや カフェや
最近周りの人を見ていて 思ったこと
感じたこと
人のしてることも 見ていて感じたことは
自分へのメッセージなんだねって
友人が話す言葉がいちいちしっくりきた
そうなんだな
人のしてることに疑問を持ったり反感を持ったりするのって
自分の価値観を 問われてるのかもしれないな
人を見て 「そりゃ違うな」って感じたことは
自分では しない
別にそれを人に押し付ける必要も無くて
悪く言う必要も資格も無くて
自分の身に置き換えて 自分はこうしないようにしようって
それでいいんだな
そうして
改めて気づいたことは
自分は意外と 普通ってこと
凡人ってこと
20代のころなんか
自分は すげーやつだ
歴史を動かすかもしれない とか
まじめに思っていた
30代でも
才能っていつ開花するかわかんないぞ!なんて
自分を過大評価していたな
40代になった途端 つまづいて
どおおおおおんって 底の底まで落ちて
底まで行って
でも 復活したら また行けるか!?
なーんて まだ思っていた
底まで行っても まーだわかんなかった
でも ほんと最近気づいたんだ
あ あたしって ふつーなんだな
今日友人が言った
「すごく秀でてる人って ある意味欠けてるよね」って
ああ、そうそう そうだよね なるほど
自分って 意外に
言うことなすこと 普通の人以上に普通
でもさ
お母さんの仕事
当たり前にご飯作って おかえりーって言って
毎日当たり前のことを当たり前にこなすことに
違和感の無い自分って
凡人だなあ
凡人って 普通って
すごいや!って
だって
すっごく稼げて(それはいいけど)
すっごく忙しくて 仕事が山のようにあって
家事も満足にできなくて
子供の顔も見れなくなるような
そんなスーパースターだったら
お金がいっぱい入ってきても なんかやだなあ
たくさんの人の役に立てるかどうかは
神様が決めること
あたしは あたしの子供に
「お帰り」って おいしいご飯を食べさせる
それが何より大切なんだよなって
普通で良いや
別居 そうして 嫁でも妻でもない
のんびりした年末年始を過ごして
改めて思った
「普通」の奇跡
「あたりまえ」の奇跡
「平凡」の奇跡
事件なんか無くて良い
当たり前のことが どんなにありがたいかわかったときに
一日の中での一番の喜びは
朝 カーテンを開ける瞬間とかになった
他愛ない娘とのお喋り
おいしくご飯を食べることや
眠る前の お祈り
あたしは あたしでいい
あたしは あたしの人生を
好きに生きていいのだ
人に会わなくてもちっとも不安じゃなくなった
ひとりの時間をフルに楽しめるようになった
樹は ひとりの時間を生きています
私は一本の樹です
雨が降ったら雨に打たれ
雪が降ったら 雪が積もり
小鳥が来て止まって
地に立って 水を吸い
枝葉から 放ち
循環して 生きている
自分では全く思うようにならない
流されてる 生かされてる
あくせくしたって
ちっとも思うようになんか運ばないもんなんだなって
本当に勉強しました
今日友人と それを改めて確認した
共感した
そうして
ひとりも いいけど
友達っていいなっても 思った
ひとりもいいけど
ふたりもいいね♪
自分の時間を楽しめたから
二人で話すのも楽しいんだなって思う
いろんなことに気づけた 年末年始
今年は
本当の 等身大で
人に 物事にあたって生きたいと思っています
ありのままの私を
どうぞよろしくお願いいたします♪