今日は ヨガフェスタで
一日が終わりました~~
いや~~
疲れたけど
よかったなあ
楽しかった~~
■最初に Miki先生のトラタカクラスを受けて
朝7時からだったから、家を6時に出て
もう、八戸寒い寒い
車の窓が真っ白でした。
そんな中、暖かい部屋での凝視のヨガ
トラタカ
トラタカ瞑想は、サンスクリット語のトラタカ(Trataka)、「凝視する」という言葉に由来しています。定められた一点を、まばたきせずに凝視しつづけるという技法です。
まばたきせずにある一点を凝視していると、目が熱くなり、痛くかんじて、涙がでてきます。
涙がでているのを、そのまま放っておいて凝視しつづけると、通常の「見る」という空間から、「観照するという別次元の空間が浮かびあがってきて、別種類の見るという行為が起こっていることが体験できます。
現実面では目の集中力をたかめ、霊性においては「第三の目」と呼ばれるアジナ・チャクラを活性化させます。
一点を凝視するという強烈な技法で集中力をやしない、表面的な次元を貫きとおして、その奥の本質と出会うために創造され、発達してきた瞑想法であるといえます。
※観照する・・・主観をまじえないで物事を冷静に観察して、意味を明らかに知ること。
チャクラのシンボルをひとつひとつ見つめていましたが
眠いのか暖かいからか
目がしばしばして なかなか、凝視が上手くいかず
う~~、最近目が疲れてるからなあとか思ったのですが
どうやら違ったようです
だってですね
一個のチャクラのシンボルだけは
すごく見れたからです
以前もなったことがあるんですが
見てるんだか 見てないんだかわかんない状態になって
目で見てるんじゃないみたいになって
目が全く疲れない・つぶらない・瞬きもしない
そういう瞬間が訪れました
そのチャクラは・・・・・・
おしえない
Miki先生にだけ教えようっと♪
先生、ありがとうございました。
■次に受けたのは8時からの バリー先生のクラス
「真実と向き合うヨガ」
最初の先生のお話だけでも、充分受けた価値があったように思う。
あなたの身体が感じてることは 真実か?
頭で考えてることは 本当か?
もっと
頭で言葉に変換される前の 感覚を大切にしなさい
これって
ブルース・リーの
「考えるんじゃない 感じるんだ」みたい
それでも
身体で体感したら、言葉に変換するスピードの速いこと速いこと
考えちゃうのは仕方が無い
いろいろ考えちゃうのも仕方が無いよ
でも
それ、後回しにしようか
真実は かなりいい加減
真実は どれ?
私には とってもいいメッセージになりました。
先生、ありがとうございました。
■3つ目は 食べヨガ BY そらさん
食材にも陰と陽がある お話
たまねぎひとつをどう切ればいいか?
たまねぎと にんじんと しいたけは
重ねて煮るなら どの順番?
その理由
食べ物に流れてる 気
食べ物が生まれてから私達のところにやってくる命の物語を感じて
感謝していただく
「気」のある食材を 「気」を入れてお母さんが作ったご飯を
子供達に食べさせようね
そらさんの優しい声と 優しい話し方
そうして
びっくりするほどおいしい手作り甘酒
命が命をはぐくむ 食の世界
そんな風にしてできたご飯を囲む食卓は
楽しい笑い声で最後の仕上げ だよね
感謝する って
おいしいね 楽しいね 嬉しいね
そう言いあいながら食べたいね
そらさん先生 ありがとうございました
■そうして最後は
初めての キネシヨガ
盛岡から初上陸(八戸)
キネシオロジーの筋反射テストで使用する筋肉や経絡に基づいたヨガのポーズを実践することで、気の流れがよくなり、強くしなやかな心身をつくる。
カラダに蓄積された不要な感情や行動パターンを解放し、本来持っているパワーをさらに発揮できるようになります。
という
ヨガのアサナを使ってるのでヨガみたいですが
もっとさくさくっとしていて
体操ちっくでした。
朝のバリー先生のときと同じアサナもあったのですが
先生によって、指導の指示もすごく違う
面白いものです~~
筋反射テストでは
面白い方とペアになって
結局 筋反射とやらはよくわかりませんでしたが
経絡ってものを初めて知りました。
先生 ありがとうございました。
朝から会場入りして
一回帰るつもりたっだのですが
会場に来ていた親友にもあっちゃったし
結局ずーっと会場に居ることになり
しかも
そらさんのおにぎりやおやきがおいしくて
コンビニにも行かず・・・だったので
天気のいい神社にずっと居ました。
帰り道の満月は相当綺麗でした。
でも
またもや Miki先生に帰りのご挨拶をちゃんとできずに
帰宅してしまいました。
ちょっと、留守電が入っていて
急がなければならなくなってしまって
先生忙しそうだったし
Miki先生、ごめんなさい
メールしなくちゃ(^^;)
一日が終わりました~~
いや~~
疲れたけど
よかったなあ
楽しかった~~
■最初に Miki先生のトラタカクラスを受けて
朝7時からだったから、家を6時に出て
もう、八戸寒い寒い
車の窓が真っ白でした。
そんな中、暖かい部屋での凝視のヨガ
トラタカ
トラタカ瞑想は、サンスクリット語のトラタカ(Trataka)、「凝視する」という言葉に由来しています。定められた一点を、まばたきせずに凝視しつづけるという技法です。
まばたきせずにある一点を凝視していると、目が熱くなり、痛くかんじて、涙がでてきます。
涙がでているのを、そのまま放っておいて凝視しつづけると、通常の「見る」という空間から、「観照するという別次元の空間が浮かびあがってきて、別種類の見るという行為が起こっていることが体験できます。
現実面では目の集中力をたかめ、霊性においては「第三の目」と呼ばれるアジナ・チャクラを活性化させます。
一点を凝視するという強烈な技法で集中力をやしない、表面的な次元を貫きとおして、その奥の本質と出会うために創造され、発達してきた瞑想法であるといえます。
※観照する・・・主観をまじえないで物事を冷静に観察して、意味を明らかに知ること。
チャクラのシンボルをひとつひとつ見つめていましたが
眠いのか暖かいからか
目がしばしばして なかなか、凝視が上手くいかず
う~~、最近目が疲れてるからなあとか思ったのですが
どうやら違ったようです
だってですね
一個のチャクラのシンボルだけは
すごく見れたからです
以前もなったことがあるんですが
見てるんだか 見てないんだかわかんない状態になって
目で見てるんじゃないみたいになって
目が全く疲れない・つぶらない・瞬きもしない
そういう瞬間が訪れました
そのチャクラは・・・・・・
おしえない
Miki先生にだけ教えようっと♪
先生、ありがとうございました。
■次に受けたのは8時からの バリー先生のクラス
「真実と向き合うヨガ」
最初の先生のお話だけでも、充分受けた価値があったように思う。
あなたの身体が感じてることは 真実か?
頭で考えてることは 本当か?
もっと
頭で言葉に変換される前の 感覚を大切にしなさい
これって
ブルース・リーの
「考えるんじゃない 感じるんだ」みたい
それでも
身体で体感したら、言葉に変換するスピードの速いこと速いこと
考えちゃうのは仕方が無い
いろいろ考えちゃうのも仕方が無いよ
でも
それ、後回しにしようか
真実は かなりいい加減
真実は どれ?
私には とってもいいメッセージになりました。
先生、ありがとうございました。
■3つ目は 食べヨガ BY そらさん
食材にも陰と陽がある お話
たまねぎひとつをどう切ればいいか?
たまねぎと にんじんと しいたけは
重ねて煮るなら どの順番?
その理由
食べ物に流れてる 気
食べ物が生まれてから私達のところにやってくる命の物語を感じて
感謝していただく
「気」のある食材を 「気」を入れてお母さんが作ったご飯を
子供達に食べさせようね
そらさんの優しい声と 優しい話し方
そうして
びっくりするほどおいしい手作り甘酒
命が命をはぐくむ 食の世界
そんな風にしてできたご飯を囲む食卓は
楽しい笑い声で最後の仕上げ だよね
感謝する って
おいしいね 楽しいね 嬉しいね
そう言いあいながら食べたいね
そらさん先生 ありがとうございました
■そうして最後は
初めての キネシヨガ
盛岡から初上陸(八戸)
キネシオロジーの筋反射テストで使用する筋肉や経絡に基づいたヨガのポーズを実践することで、気の流れがよくなり、強くしなやかな心身をつくる。
カラダに蓄積された不要な感情や行動パターンを解放し、本来持っているパワーをさらに発揮できるようになります。
という
ヨガのアサナを使ってるのでヨガみたいですが
もっとさくさくっとしていて
体操ちっくでした。
朝のバリー先生のときと同じアサナもあったのですが
先生によって、指導の指示もすごく違う
面白いものです~~
筋反射テストでは
面白い方とペアになって
結局 筋反射とやらはよくわかりませんでしたが
経絡ってものを初めて知りました。
先生 ありがとうございました。
朝から会場入りして
一回帰るつもりたっだのですが
会場に来ていた親友にもあっちゃったし
結局ずーっと会場に居ることになり
しかも
そらさんのおにぎりやおやきがおいしくて
コンビニにも行かず・・・だったので
天気のいい神社にずっと居ました。
帰り道の満月は相当綺麗でした。
でも
またもや Miki先生に帰りのご挨拶をちゃんとできずに
帰宅してしまいました。
ちょっと、留守電が入っていて
急がなければならなくなってしまって
先生忙しそうだったし
Miki先生、ごめんなさい
メールしなくちゃ(^^;)