【普段我々が使用しているカレンダーはグレゴリオ暦といいます。
当たり前に使っているので疑問に思わないかもしれませんが、何故毎月の日数が不規則なんでしょう?。
1年で、地球は太陽のまわりを1周し、月は地球のまわりを13周します。この太陽と月の周期をもとに作られたのが、「13の月の暦」です。
この暦は、地球に暮らすものにとって一番自然なカレンダーであり、心と体のリズムを整え、自然のリズムを感じながら暮らすために作られたカレンダーなのです。
「13の月の暦」は、グレゴリオ暦の7月26日から翌年の7月25日までを1年間として、ひと月は28日間、1年は28日×13ヶ月+「時間をはずした日」の合計365日で構成されています。
したがってグレゴリオ暦の7月26日は、「13の月の暦」の元旦にあたり「磁気の月1日」となります。(うるう年の2月29日は28日と合わせて1日と考えます)】
以前、知人のブログで出会った13の月
最近はまってます。
生活になるべく活用するようにしています。
なぜなら・・・・私の『今』に非常に役立つ「シンクロ」があるから。
私は13の月のメルマガを一日の初めに毎日読んでいて
その日の指針にしています。
とにかく、ちょうどその頃から
自分がなんとな~く気になってることが
他人の口から語られたり
自分が熱く日記で書いたことが、自分が支持する先生の口から語られたり
そんなことが続いて
おまけに、ふと耳に入ってきた曲や、何気なく参加した講座
なにかがどこかで結びつき、大きな輪になっていく感じ
なんだこれなんだこれっって
あわわあわわ
そんな今出会った13の月
私の銀河の署名は
白いスペクトルの鏡
ここから、わたしという人間が
白・スペクトル・鏡
の三つから分析される。
色・白
0から創りだすのではなく、周りにあるものを人々に紹介し、広めることに長けている・・・のだそう。
また、批評眼に優れ、見た目よりはずっと論理的思考力を持ち、また愛情豊か。
ちえぞう組、と呼ばれる人々が居ます。
私が紹介したものに、どっと流れていく皆さんですが
自分でも、紹介するのは上手いかもって、正直思うんですよね
音・スペクトル
環境には迎合しない自分のいきかたや表現方法のスタイルが、しっかりと確立されている・・んだって、私。
そんな私に必要なのは、「開き直り」
できないことはできないということをハッキリさせる事でより柔軟さが生まれるのだそう
すんごく納得です。
紋章・鏡
鏡の人は、人も物も関係の中で多彩に変化して行き、一つとして同じものは存在しないのだという事を人々に教える運命にあります。
自分の能力の限界を見極め、できる事はできる、できない事はできないとはっきり宣言しましょう。どんな小さい仕事でも、あなたが真正面から取り組めば奥行きと深みが生まれ、立派な成果を上げる事ができます。またみんながあなたの鏡に自分を映してアドバイスを求めて来ますから、そんな時は正直に答えてあげましょう。
スペクトルでも、鏡でも同じことを言ってますよね。
つまり私の自分スタイルを確立するには、手を広げすぎるな、八方美人になるな。
そうする事で、私が広がるってことを言ってくれてるみたいです。
また、「一つとして同じではない」
これは・・・私の大きなテーマです
人が一人ひとり違うから、価値がある
だから、逆に差別にも敏感なんです
ダンスやってて、いつも違和感があったのは
群舞でした
みんながそろって一糸乱れぬ同じ動き
お客さんとして観るのはいいけど
自分が踊るのも、自分の作品とするのも苦手で
それなら、CGとかでいいじゃん、って思ってしまう
私が団体からことごとく抜けてきたゆえんですね
ま・・・・これは、13の月の暦とは少しはなれた占い的なものですが
メルマガに登録すると、毎朝「言葉」が送られてきます
ちょっと解読に難しいものも
優しい言葉で解釈が加えられて、より生活に取り入れられやすくできています
よかったら、読んでみてね。
当たり前に使っているので疑問に思わないかもしれませんが、何故毎月の日数が不規則なんでしょう?。
1年で、地球は太陽のまわりを1周し、月は地球のまわりを13周します。この太陽と月の周期をもとに作られたのが、「13の月の暦」です。
この暦は、地球に暮らすものにとって一番自然なカレンダーであり、心と体のリズムを整え、自然のリズムを感じながら暮らすために作られたカレンダーなのです。
「13の月の暦」は、グレゴリオ暦の7月26日から翌年の7月25日までを1年間として、ひと月は28日間、1年は28日×13ヶ月+「時間をはずした日」の合計365日で構成されています。
したがってグレゴリオ暦の7月26日は、「13の月の暦」の元旦にあたり「磁気の月1日」となります。(うるう年の2月29日は28日と合わせて1日と考えます)】
以前、知人のブログで出会った13の月
最近はまってます。
生活になるべく活用するようにしています。
なぜなら・・・・私の『今』に非常に役立つ「シンクロ」があるから。
私は13の月のメルマガを一日の初めに毎日読んでいて
その日の指針にしています。
とにかく、ちょうどその頃から
自分がなんとな~く気になってることが
他人の口から語られたり
自分が熱く日記で書いたことが、自分が支持する先生の口から語られたり
そんなことが続いて
おまけに、ふと耳に入ってきた曲や、何気なく参加した講座
なにかがどこかで結びつき、大きな輪になっていく感じ
なんだこれなんだこれっって
あわわあわわ
そんな今出会った13の月
私の銀河の署名は
白いスペクトルの鏡
ここから、わたしという人間が
白・スペクトル・鏡
の三つから分析される。
0から創りだすのではなく、周りにあるものを人々に紹介し、広めることに長けている・・・のだそう。
また、批評眼に優れ、見た目よりはずっと論理的思考力を持ち、また愛情豊か。
私が紹介したものに、どっと流れていく皆さんですが
自分でも、紹介するのは上手いかもって、正直思うんですよね
環境には迎合しない自分のいきかたや表現方法のスタイルが、しっかりと確立されている・・んだって、私。
そんな私に必要なのは、「開き直り」
できないことはできないということをハッキリさせる事でより柔軟さが生まれるのだそう
鏡の人は、人も物も関係の中で多彩に変化して行き、一つとして同じものは存在しないのだという事を人々に教える運命にあります。
自分の能力の限界を見極め、できる事はできる、できない事はできないとはっきり宣言しましょう。どんな小さい仕事でも、あなたが真正面から取り組めば奥行きと深みが生まれ、立派な成果を上げる事ができます。またみんながあなたの鏡に自分を映してアドバイスを求めて来ますから、そんな時は正直に答えてあげましょう。
つまり私の自分スタイルを確立するには、手を広げすぎるな、八方美人になるな。
そうする事で、私が広がるってことを言ってくれてるみたいです。
また、「一つとして同じではない」
これは・・・私の大きなテーマです
人が一人ひとり違うから、価値がある
だから、逆に差別にも敏感なんです
ダンスやってて、いつも違和感があったのは
群舞でした
みんながそろって一糸乱れぬ同じ動き
お客さんとして観るのはいいけど
自分が踊るのも、自分の作品とするのも苦手で
それなら、CGとかでいいじゃん、って思ってしまう
私が団体からことごとく抜けてきたゆえんですね
ま・・・・これは、13の月の暦とは少しはなれた占い的なものですが
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ちょっと解読に難しいものも
優しい言葉で解釈が加えられて、より生活に取り入れられやすくできています