ななめけんすいやるぞ!

自宅です。

チンニングスタンドがギコギコいってるだけで寂しいので、のどかな音楽を小さ〜な音量で添付してみました。

スマホの動画編集ソフトの中で、適当に選んで添付できるんです。





作曲者名が出てるから作曲が出来るユーザーが作ってるオリジナルのBGMなんだと思います。

使ってる動画編集アプリはVivaVideoというものです。

動画のいつも右下に出てるマークがそれ。

けっこう軽く動きます。
使いやすいアプリです。


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場所は自宅アパートの和室。
布団の横にチンニングスタンドが立ててあります。

重い家具なので和室の板張りの部分に固めのマットを敷いて、その上に設置しています。

耐荷重100kg以上です。
がっしりしていて怖くないです。

夫と一緒に使うつもりでしたが、今のところ私が独占しています。




もうちょっと本気出して重いリュックとか背負ってやるといいんですけどね。

今回は気分転換程度のゆるゆる筋トレですよ〜。

女性の言うゆるゆるは本当にゆるゆるですよね。
これじゃあ有酸素運動かな?
男の人の視点から見ると物足りないだろう。



リュック13kgを背負ってた時もあるんだけど、ちょっと色々あって退化しちゃったので…。

初心者からやり直します。

育てるっていうことは、努力するっていうことは、

何でもかんでも力ずくでねじ伏せるっていう意味じゃなかったのかな? って。

最近ようやくそう思うようになりました。



育むとは一体何だろうか?

私が今までやっていたことは、自分の力に見合わない事を強引に行ってしまう、

暴力に近いものではなかったのかな? って。
それは本当に意志の強さなのかどうか。

誰に決められるものでもないけど。

私はこれからは常に自分の行動を精査していようと思います。

以前との大きな違いは、自然に生まれてくる恐怖心には素直に従おうと決めたこと。



私は自分の体を虐待してはいなかったか。
本当に大切にしていたのか。
私はストイックだと人からよく言われます。

私の書いたものを読む人は、ストイックだという印象を持つようです。

育てる事と壊す事が非常に近付いてきて、区別がつかなくなってしまう。

恐ろしい瞬間を私は知っています。

行き過ぎて正反対のものが接するのですよ。



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このぬいぐるみはぴーにゃっつです!

吹き出しをつけたら可愛く見えるようになりまし。キャラクターとして生きているみたいですね。

ぴーにゃっつは落花生と猫の中間のゆるキャラです。
千葉県の一部ではこの子が可愛がられています。