自由に凛と美しく -21ページ目

自由に凛と美しく

   品格と強さと美しさを取り戻す

 

 


「何を打ち消し、

 何を肯定するのか」


新しい年を迎え、

こんな話題を少し。


最近よく思うのは、

自由な時代へと進む風潮。


そんな中、

様々な価値観の人がいることや

あまりの社会の変化の

スピードの速さに

ついていける人とついていけない

そんな人の意識の差が

とても大きく感じられるように

なりました。

 

 

多くの人の中には

心がざわつく、

そう表現される方も

いらっしゃいます。

 

 

それは

自身の心の中で、

様々なものの見方を

じっくりと検証しているから

ということなのですが、

もっと自由に、

やりたいことを、

我があるがままにやっていく、

そんな人たちも

かなり増えてきている。



しかしその一方で、

多くの人が気づいていること。


時代はもう、

「こうあるべき論」は正しくないし、

そこに従うのも違うと。


むしろ

当事者であるそこに、

どんな感情があったから

それが引き起こされたのか、

どうして

その行動に至ったのかという

真理を見ることの流れに

みんな関心を持つようになりました。

 


そう、

真意はたった一つ。


だけど、

真意とは、

真実、とはまた違うのです。


なぜなら、

それは人が変われば、

派生する思考→行動は

むしろ違ってくるからです。



真意とは、

ただの出来事。


 

出来事に対する

解釈の仕方の違いです。


感情を感じる人が違うと、

同じ出来事から受ける

「感情」と「行動」が

違うからです。

 

一見

また自由は、

お金でなんとかなります。


毎回恋をしているように

楽しく感じることばかり

作れたり出来るものでもあります。


ある意味、

盛り上がる関係性も簡単に

創作できるということです。


 

いいも悪いも、

お金と引き換えに、

もしそれを作ったのならば、

いづれすぐに元に戻ります。


 

紆余曲折は

いつかは終わり、

再度学ぶのです。


 

一瞬の出来事や発言で

すべての信頼を失ってしまったり、

すべての自信を消してしまったり、

とりかえしのつかないことになる前に

大人ならたくさんできることが

あります。


 

自由にも不自由にも、

常に責任は伴うもの。


 

「何を否定し、打ち消すか」


 

自分に集中しないと、

すべての幸せの基準は

くずれてしまいます。

 

誰か1人の話を聞くよりも、

統計学に基づいた学びの

本の1冊でも読んだほうが、

よっぽどタメになるなと、

最近はそんなふうにも感じる

今日この頃。


読書はやはり

やめれませんね。


 

さて、

ここまで

お読みくださったあなたに、

御礼の意味を込めて

2020年気持ち良く

心のスイッチをググっと押させて

頂こうかと思います(笑)

 


はい、

素晴らしい動画✨


本年は

お正月に

シェアさせていただきました(^^♪

 


みなさまにとって

今年1年が素晴らしい年となりますよう

心よりお祈り申しあげます。

 

私も今年は、

想いを形にしていける年にしたいと思います。

 

本年もよろしくお願いいたします💞


 

【西武・そごう】わたしは、私。|炎鵬の逆転劇 スペシャルムービー

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2020年 令和2年