インド、インドネシア、韓国、
ベトナム、中国、イギリス、
アメリカ、ドイツと日本。
日本財団による調査で、
17~19歳の各1,000人を対象に
自身の国や社会に対する
意識調査が
行われました。
IT化が進む社会に生きる
将来有望となる人材達は、
他国との比較からして
大きくの方向性に
差が見られたようです。
成熟社会に解決したい社会課題は、
最近認識高くなってきている
「貧困をなくす」
「政治を良くする」
これらが関心も年々
高くなってきています。
なんとなく想定していたことが、
日に日に我が国でも
現実となってきました。
いつしか
発展途上国は
先進国と入れ替わる。
立場も大きく変わる
時代がもうそこまで
来ているのでしょう。
我々大人も同じように
このような観点で
物事を捉えるようにして
行くことが必要不可欠な
情勢になってきているように
思います。
移り変わり速いた時代に
予防策を考えられる人になるのは
かなり難しいかと思いますが、
少しずつでも時代の変化を
共有しておければと思い、
本日この記事をシェアいたします。
皆様も
是非、ご一読ください。
さまざまな視点で
物事を捉えられる人材へ。
