新作メニューです。
ウドストーリー
うどがメインのパスタです。
うどの味がくっきり、はっきりしていて、おいしい!!!
「おいし~い!」と叫びたくなる味です。
うどの花婿
こちらもうどを使ったメニュー。今度はおかずです。
うどのおいしさがよく出ています。
アボマル
アボガドとスライス玉ねぎにかけるドレッシングです。
アボガド好きな娘は大歓声を上げていました。
アボガド苦手な私もこれはおいしくって、娘にあげようと思いながらも箸が止まらず、全部食べてしまいました。
ああ、おいしかったー。
大五郎
大根葉を使った常備菜です。
ごはんが進みます。
台北粥
台北で食べたおかゆが忘れられずに、作ってもらいました。
優しい味なのですが、止まらない。
食べるとどんどん体中においしさが染み渡って、虜になります。
翌日食べてもおいしくって、もっと食べたかったって思いました。
とても嬉しいお便りをいただいたので、ご紹介します。
自分が食べてみたいもの、家族が好んで食べてくれそうとか気に入ってくれたもの。
そういうメニューを選びがちだったけど、それだけじゃなかった。
こういうのももちろん大事だけど…家族の為や自分の為だけじゃなく、いつかちえ~るに出会って、食べてくれる人達の為にも私が今出来ることをしようと思いました。
私が今出来ること…
ちえ~るに出来るだけ通うこと、
いろんな料理やお菓子を学ぶこと(自分の好みだけじゃなくて)、
習ったメニューをお家で作ること、
自分の作ったものを食べること、
ちえ~るを続けていくこと
まだまだ出来ることはほかにもあるかもしれないけど、いつか出会う人達のこと、その人達の為をも考えた行動をしていきたいなって思いました。
料理もお菓子のメニューも、家族が食べてくれるかな?の基準だけで決めるのは良くないですね。
もっともっと先を見据えた選択が出来るようにしたいです。
この視点は、とっても大事です。
この気付きをご自分で得られたのはすごいと思います。
つい、自分が好きなメニュー、家族が食べてくれる味で選んでしまいがち。
でも、せっかくちえ~るに通っているのなら、誰か他の人にも食べてもらいたいと思いませんか?
家族ではない誰かに食べてもらおうと考えた時に、選ぶメニューが偏ってはいけないことに気付き、自分の料理技術はどうなんだろうと思ったり、おいしさを追求したいと熱心になったりするのです。
そう。
家族ではない誰かに食べてもらいたい。
そう願った時に、お料理への向き合い方が変わります。
そして、これって、夫がよく唱えている「他人のため」という意識ですよね。
明日の茜のスイーツパラダイスのメニューは、家族ではない誰かに食べてもらうのにとても適したメニューです。
スイーツはおかずと比べて提供しやすいですし、スイパラのスイーツは見た目が華やかです。
味にも絶対的な自信があります。
素材の良さはもちろん当たり前。
まさに、誰かに食べてもらうには絶好のメニューなんです。
自分のためには作らなくても、ね。
すぐにそういう機会はなくても、レシピを持っていることが大事。
誰かに食べてもらいたいと願っていれば、その機会はいつか訪れます。
もちろん、そのためにはマスタークラスを修了してくださいね。
そこまでは・・・という方(ほんとにもったいないんだけどね)も、幅広くいろんな味を知り、普段の食卓を豊かに広げていくことはとても大事です。
先日のおいしかったメニューアンケートから見えてくるものもありますので、また今度ご紹介できればと思っています。
マスタークラスのご感想です。
今日もありがとうございました。
先生方や茜さん、お仲間に会えて嬉しかったなぁ!
マスタークラスは課題の大変さもあるけど、それ以上に皆さんと一緒に学べているのがすごく楽しいのです!
つくね、とっても美味しかったです。
あのコロンとした姿も可愛いし、焼き目が香ばしくてそのままでも好き。もちろんしょうゆだれも味噌だれも大根おろしだれもどれをかけても合いますね。
先生に教えていただいた味噌だれと大根おろしだれのダブルのせも美味しかったです。
トロイヤシチュー、具だくさん。いろんな野菜がとれちゃうのも嬉しいです。
ベリーホワイト、ピンク色が可愛い。プルルンもいちご白玉も優しい女の子(今日の茜さん)のようなデザートでした。
今回も雅仁先生から前回より一歩進んだ課題が3人に出されました。どんな効果が現れるんだろう…。なんだか楽しみになっている部分もあります。
次回のクラスまでにどんな私になれるのかなと思いながら取り組みたいです。
自分の気持ちを大切に、選択し、行動していけるように日々感じながら生活していきます。
先生、皆さん、ありがとうございました!
マスタークラスは本当に深いなぁ…と思いました。
講義で聞いたお話も、今までも話題になった話ではありましたが、
点として今まで自分の中に収まっていました。
それが、他の話題と線になってつながって、より深く納得することができました。
今までも聞いてきたから繋がったのであって、
いきなり今日の話を聞いてもきっとちんぷんかんぷんだったでしょうね。
それだけ深い話を理解できるようになってきた自分も少しは成長できているのかな、と思えました。
私の場合、料理以外の課題も多くて、
早速壁が見えてきているように感じていますが、
自分で超えられる壁だというのもわかるので、臆せず超える努力をしたいと思います。
今回のメニューもまた素晴らしかったです!
課題のつくねの食感は鶏肉のそれに近く、
タレがなくてもそのままパクパク美味しくいただけますね。
今までも雑穀のハンバーグなどを教えていただきましたが、
自分で作った時は教室でいただいた時ほどの感動には至らず、
奥深さ、難しさを感じていました。
それに通じるコツでもあったので、こちらも合わせて復習していきたいと思います。
トロイヤシチューも、ギリシアの味、ということで
ココナッツの風味とほうれん草がちょっとエーゲ海チック?
お腹に余裕があったらもっと食べたかったな~。
また自分で作って異国の情緒を味わいたいと思います。
デザートのベリーホワイトはいちごの白玉が新鮮でした。
白い白玉だんごにいちごジャムを乗せて食べることは想像できるのですが、白玉自体をいちご味にするのは思いつかなかったです。
まだまだカチカチ頭です。
プルルンにはフルーチェを思い出した私ですが、
これならボウル抱えて食べられる~。
まだまだ時間がある、と思わず、
一日一日がマスターにつながるんだ、ということを意識して、
次回までにまた料理以外の課題も含めて取り組んでいきたいと思います。
ありがとうございました。
こんなに楽しく学んでいいのだろうか?
本当にいつも楽しいです。
みなさん ありがとう
つくね
おいしい!!
あの食感私は作れるだろうか。頑張らねば。
3種のタレもどれもおいしい。
大根だれ 一番好き
たっぷりかけて食べます。
トロイヤシチューもおいしい。
ベリーホワイト前に習っていたのにほとんど作ったことがなかった。
こんなにおいしいのになんでだろう?
早速作りました。
いちごプルルン楽しみ
他人が喜んでくれることが自分にとっての真の喜び
みんながみんなそんな風に思えたらとても素敵な世界になりそうで
忘れず意識していきたいと思います。
どうもありがとうございます。
仲間がいることの喜び、幸せを感じていただけて、私も嬉しく思います。
私も、大根だれが一番好き。
さあ、明日は茜のスイーツパラダイスおまとめクラスです。
3つのスイーツを作るので、記憶がごちゃごちゃにならないように気を付けてください。って、それは私自身に向けて言わなくちゃ。
ふがいないアシスタントですが、がんばります。
5月3日(祝・木)
茜のスイーツパラダイス
おまとめクラス
受講料 20000円
★1メニュー既習の方 13500円
もう見ただけでキュンとする苺のラビリンス❤️
苺もハート型になって乗ってる!
中身も凝っていて素敵。おいし〜い!
お皿を目線まで持ち上げて食べてました。
愛でながら大事にいただきたいスイーツです♡
作り方はカンタンで30分でできちゃう。
砂糖の甘味じゃないので、脳天にガツンときたり、気持ち悪くならない。
ビジュアルも可愛くて、言うことありません♡
中と外と最後のグラッサージュとそれなりに工程はあるけど混ぜるだけと簡単だったので敷居が高くなく、それでいて見た目が女子心をそそるスイーツ、そしてめちゃくちゃ美味しくて私のビビビセンサーは間違いなかったです(*≧∀≦*)
プランセス❤
一口食べて、ハッとするほど美味!!!
組み合わせや食感や、全部もうたまらないのだけど、何だろう、体にわぁ〜♡っと一緒に入ってくるものがある。
魔法でもかけました⁉︎
息をのむ感動作でした。
幸せです。
う〜ん、このクオリティーは凄い



茜先生の見た目もお味も華やかなスイーツ……
3層のハーモニーが最高ですね♪
優雅な気分になれました。
皆様の言うとおり、もう市販のスイーツはかすんでみえますね。。
一度食べたら、忘れられないです。
ほんとに虜になる素敵スイーツ。
作りたいです!
お皿の上が女の子をときめかすアートのような仕上がり、素敵過ぎました。
三層は全て美味しいけれど、合わさった時のハーモニーは考えぬかれたものだなぁと思いました。
茜さんの《スイーツ革命》みたい。
“可愛い”
“心ときめく”
“素敵”
これって《フリル革命》と同じだなぁとも思いました。
お洋服からも、そしてスイーツからも、女の子を真の女の子にさせてもらえる魔法のようですね。
帰りの大宮の駅ビルのスイーツが色あせて見えました。
100パーセントの信頼で甘いお菓子がいただけるのは本当に幸せ~~~です!
洋梨のヴェリーヌ

スイーツ作りは、デモンストレーションでご覧いただき、
ちえ~る特製ランチの後、3つのスイーツをご堪能ください。
全部食べられない場合は、お持ち帰りいただきます。
ゴールデンウィークの予定に、ぜひ入れてくださいね。
将来、ちえ~るのスイーツを誰かに食べてもらいたい、教えたいと願っている方、これは知っておくと良いレシピです。
見た目も良く、味もおいしい。
それでいて、作るのは難しくない。
財産になるメニューレシピです。
ちえ~るマスターの方は、ぜひどんどんふるまってくださいね。
3月のスイパラクラスを受講された方、おまとめクラスでもう一度作っているところを見られます。
ご自分で作ってみて、細かいところ等分からないことがありましたら、
ぜひじっくりと見てくださいね。
どのメニューもそうですが、きれいにおいしく作れることが、とても大事です。
そうそう、5月の洋梨のヴェリーヌは、ブログ初登場なんです。
5月26日(土)
洋梨のヴェリーヌ
茜より
洋梨の甘い香りがたまらない、やわらかなジュレを上にのせ、
ベリーの酸味が白いムースのまろやかでミルキーな味わいを
ひきたたせています![]()
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三つの層がそれぞれの味を主張し、協調して、ハーモニーを奏でています。
食べ出したらおいしさのあまりスプーンがとまりません![]()
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洋梨を使うスイーツというと、世間ではキャラメルを合わせるのが一般的です。
洋梨はとても繊細な味をしていて、強い味をぶつけると霞んでしまうからです。
たくさんスイーツ本を読んできた私でも、洋梨はキャラメルと合わせてアクセントにチョコを挟むか、タルトに入れて焼きこむか
それぐらいしか活用法がないと思っていました。
が、
ちえ~るではそんな市販のスイーツ界の常識はどこふく風です。
なんと、ベリーのジュレをのせてみました。
・・・合うじゃありませんか![]()
それも、とんでもなくおいしいのです![]()
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下の白いムースともとてもマッチしていて、
全部スプーンですくって食べると、
口の中で三つの層が溶け合って、ほっぺが落ちそうになります![]()
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スイーツ界の常識を覆す、最先端スイーツとは
ちえ~るのことです![]()
ぜひ、このおいしさをみなさんにも味わっていただきたいと思います。
スイーツパラダイスクラスでお待ちしております![]()
洋梨は生ではなく、ジャムを使用していますので、通年で作れるレシピです。
上部の洋梨のゼリーも、下部の白くて甘いムースも、それぞれでおいしいです。
私はどちらも好きですが、特に白いムースがもうたまらなく好きです。
めったにタガが外れない私も、こればかりはボールを抱えて食べたくなるほどです。
乳製品は使っていないのに、どこかミルキーな味わいがして、かなり女性好みの味だと思います。
間に入るベリー層が、上と下の味を上手に取り持ってくれていて、一緒に口に入れると、もう夢見心地な味わい・・・。
ずーっと食べ続けていたくなる、そんなスイーツです。
洋梨のヴェリーヌ







