葛飾区にUR都市機構と都営住宅しかない地域ってあるんですね。

知りませんでした。

不動産ブログなる物があるんですね。

不動産ブログは1部分、小坂さんのFacebookは全文を転載します。

 

UR賃貸・都営住宅が外国人の増加を後押し? 西新小岩2丁目の人口動態の謎(葛飾区) - 不動産ブログ「マンション・チラシの定点観測」

 

外国人6割超えの急増トレンド

葛飾区のホームページに、平成23年(2011年)4月以降の「世帯と人口」データ(住民基本台帳ベース)が公開されている。特に、平成24年(2012年)8月1日以降は町丁名別のデータが日本人と外国人別に公開されているので可視化してみた(次図)。

  • 総人口

    2012年度は約1,000人。2015年度から増加し、2017年度に1,000人超を記録後、2018年度末に約800人まで減少。その後、2023年度に再び1,000人を突破

  • 日本人

    2013年度の約700人をピークに減少し、2022年度以降は約400人で安定

  • 外国人

    2012年度は約300人。2014年度から増加し、2017年度に500人超を記録後、2018年度末に約400人まで減少。2023年度には600人を突破

  • 外国人比率

    2012年度の約3割から上昇し、2017年度に5割超。18年度末には45%程度まで減少。その後漸増し、24年度に6割を突破した。

 

葛飾区西新小岩2丁目【人口】の推移

 

 

荒川区議 小坂英二 - 移民社会の一端!令和7年4月1日の最新の数字では、葛飾区の西新小岩2丁目は61.9%が外国人で... | Facebook

 

移民社会の一端!令和7年4月1日の最新の数字では、葛飾区の西新小岩2丁目は61.9%が外国人です!

 

 10年前の37.7%から激増です!

 毎月、外国人比率が高まっています。

 日本人423人、外国人686人で合計1095人です

 このエリアの住宅は「都営住宅」と「UR都市機構の旧公団住宅」しか有りません。

 

つまり、公営・旧公団住宅の外国人比率が分かりやすく知ることが葛飾区の公式HPから見られる特異な場所です。

 

 10年前(平成27年4月1日)には日本人595人、外国人360人で合計955人と外国人比率が37.7%でしたが、この数字から爆増しています。

 

 公営・旧公団住宅は外国人(一定の滞在実績と住民登録が必要)も日本人も同じ条件で入居できます。

 

 特にURの住宅は「礼金・手数料・更新料・保証人不要」なので外国人に大人気だとか・・・。仲間が口コミで仲間を呼びます。

 

 こうした公的な住宅は、日本国籍者に限るなど条件を付けるべきです。

何でも内外無差別の原則で対応するのではなく、日本を、日本人を主語とした政治・行政にせねばなりません。

 

 写真は昨年12月に現地調査をした際の最新の張り紙の1枚です。

 

 集合住宅敷地で10組程の家族連れとすれ違いましたが、話していたのは全て外国語(中国語、ベトナム語)で、日本語はゼロでした。

 

 何十種類も貼られた注意書きを見て感じたのは、「悪貨が良貨を駆逐」して、外国人比率が激増しているということです。

 ※葛飾区の地区別人口資料(日本人・外国人別も)はこちらからご覧になれます。

写真の説明はありません。

共有部分で用を足すという事は、C国の人でしょうかね。

日本語で書いて、日本人に告知してもねぇーって思いませんか?

張り紙をして、仕事をやっている体でしょうかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ご訪問ありがとうございました。

良い週末をお過ごしくださいねー!バイバイニコニコ