味噌を訪ねる旅は癒しの旅。
旅の醍醐味としてやっぱり温泉は欠かせないよねっsao☆おんせん。。ハート②
路線バスにゆられて「いい旅夢気分」状態バス
$お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-バス停 $お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-去るバス
美ヶ原温泉は松本駅から約20分のところにある静かな温泉街。
楽天トラベルでも人気の高い「湯宿 和泉屋善兵衛」さんおんせん
明治元年開業の風情と趣が漂ってるQooooo
お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-善兵衛 お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-階段
こういうところに来ると落ち着くのはやっぱり日本人だからかしら?

さてお待ちかねっ、お食事前のお風呂ターーーイムアゲアゲ
貸し切り風呂にも入れるプランでお風呂三昧!!

まずはここから!【露天風呂・もちろん女子用】
お湯は無色透明。熱すぎず温すぎず適温。
お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-露天

【足湯】露天風呂の手前にあるよ。こちらは男女兼用。湯浴み着でどうぞ。
夕暮れはヒグラシの声を聞きながら、ゆったりと過ごすもよし。
お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-足湯 お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-つかる
お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-足湯 お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-歩行

そして【貸し切り風呂・つかまの湯】檜の香りが漂ってリラックス~sei
お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-つかまの湯 お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-貸し切り風呂

【飲泉どころ 白糸】
食事の少し前に温泉水を飲むと消化を助けるとのことクマ
お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-温泉水


お腹もすいてきて、後はお部屋に戻るだけくま
いよいよお料理をいただいちゃいます!きゃ~楽しみっハート
ということで次回は滋味豊かなお宿自慢のお食事をレポートしますっ(・∀・)
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湯宿 和泉屋善兵衛
〒390-0221 長野県松本市里山辺451
TEL:0263-32-2043






有限会社中橋製麺所モニター募集!海老塩、味噌、和風、3つのつけ麺を味見してください♪
石井味噌店さんのショップの売れ筋はやはり「三年味噌」
でも味噌のほかにも味噌を使ったおいしい商品がたくさんあったよーラッコ

試食もできるのでお好みの一品を探せます!
$お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-三年味噌 $お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-ショップ1
「黒味噌」なるものを発見ルーペ
赤味噌、白味噌は知ってるけど黒味噌とは・・・
10年以上熟成した味噌を黒味噌と呼ぶそうで。いや、ほんと真っ黒ひよざえもん びっくり
$お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-黒味噌1 $お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-黒味噌2
味噌蔵で聞いたとおり紹興酒のような酸味のある芳醇な香り瓶
確かに回鍋肉とかマーボ豆腐に入れるとおいしいかも苦笑

同じところで作られている味噌でも熟成で味も香りも全然違う。
いやはや日本にはどれだけの味噌があるのだろうか??

うーん、やっぱりいろいろ全国の味噌を見てみたいなぁアゲアゲ

さて、chie*のお気に入りは「みそ手鞠」
カリカリした外側と中の半生のピーナッツピーナッツみそペーストが病みつきになりそう!
おいしい上にお手頃価格で、試食した人がついつい買っていく商品なんだとか。
$お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-みそ手鞠
うーん、わかる、わかるクマ
ちなみに手鞠は松本市の名物なんだそうで・・・

蔵の外で出会ったにゃんこさん(`・ω・´)
「また来てにゃん」とお見送りしてくれたのかな??
$お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-にゃんこさん

日本の伝統食である味噌の新しい発見ができた今回の味噌蔵見学。
やっぱり味噌は興味深いっ(・∀・)


ペタしてね
7月26日は土用の丑の日うな重

デパ地下の鰻屋さんsao☆は人だかり&大行列星
広告に踊らされているかも?と思いながらもchie*もついつい食べちゃいましたテヘッ

$お味噌のそこがミソ☆ chie*のお味噌ステキ探訪紀行-うな丼

土用の丑の日にウナギを食べる習慣は“丑の日に「う」のつく食べ物を食べると夏負けしない”
という民間伝承を利用し、鰻屋の店頭に「本日丑の日」と書いて貼ることで
夏に売れない鰻の販促を行ってみては?という平賀源内の言葉から定着していったそう。

それってまさに画期的なマーケティングアイディア!電球
改めて平賀源内ってスゴイ人だったのね~sao☆

夏バテには、気力・体力・活力・元気を回復させるビタミンB1やビタミンCを中心に
タンパク質や脂質、糖質、ミネラルなど体に必要な栄養素をまんべんなく摂ることが重要。
実際、鰻にはビタミンB1が豊富に含まれていて、夏バテ対策にピッタリハート②

ちなみにビタミンB1はニンニクやタマネギ、長ネギやニラなどと
一緒に食べると体内への吸収率が高まるから、他のおかずやお味噌汁で一緒に摂るといいね!

それにしても毎日暑い日が続くねぇsei
国産ものの鰻はちょっとお高いですが、ひと夏に1回と言わず、何度も食べて夏バテ克服だっナイフ&フォーク




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Foeca【フォレカ】× ferveur【フェルブール】