こんにちは、あっちんです。
今回は、僕のバイクの話題です。
僕はオフロードバイクを持っています。

ところが、僕は2週間に1回くらいしか動かしていませんでした。
今日、エンジンをかけようとしたら、
スターターの回転がだんだんと弱くなり、
ついに始動できなくなりました。
これはバッテリーの起電力が低下した状態です。
慣用的な表現に言い換えると、バッテリーが上がってしまったわけです。
「これは好都合だ。」と僕は思いました。
なぜか?
理由は3つあります。
①バッテリーが上がっており、もはやバッテリーを気にする必要がないから
②キックペダルがついており、自力で始動できるから
③キックペダルを活用する機会が訪れたから
キックペダルで始動するにはコツが必要だと聞いたことがあります。
僕のバイクは200ccの単気筒、4ストローク1サイクルエンジンです。
簡単に言って、キックにちょいと力が必要です。
重いのです。
実際にペダルをキックしてみて分かりましたが、
非常に重くなる場合があります。
一方で、スカッとペダルが軽い場合もありました。
僕はまだキック始動のコツをつかめていません。
結局、今回は始動できませんでした。
しかも、疲れて、ハァハァと呼吸が荒くなってしまいました。
これは好都合です。
なぜか?
理由は3つあります。
①キックのコツをつかむのが楽しみだから
②始動できなければ、運動になるから
③始動が楽しみになるから
「次は、始動できるかな。」
「キックのコツは何だろう。」
僕はワクワクしながら、今日のところはひとまず眠りについたのでした。
以上、今回は、バイクのバッテリーが上がって好都合だ、という内容を、
陽気にご紹介してみました。
いつでも、Positive Charges !
では、また!