2日前、精神と肉体をテーマにブログを書いた。
精神が肉体に影響を与え、逆も然りというテーマだったんだけど。そこで精神をどう鍛えるかに疑問が出てきて、今回のブログで書くことにした。
脱線もあるかもしれませんが自分なりの考えです。
精神をどう鍛えるか探究したので書いてみる。
まず、精神が強い人のイメージをしてみた。
僧侶(タイの修行僧がイメージに出てきた)、格闘技(空手、合気道、柔道、剣道)、登山家(エベレストやヒマラヤに登る人)ランナーやスポーツ全般をやってる人たち(プロアスリート)、
僕はこんな感じのイメージです。
芯がある人、揺るぎない立場がある人は精神が強いなと感じる。
僕がイメージした人たちの共通点、自分と向き合って何かをしている感じがする。
何をするにしてもそうやんと言われれば言い返す言葉もありませんが。
自分探究してる人、揺るぎないものを作ってることが精神力に繋がるのではと思います。
あとは自分への自信、自分を信じる気持ち。
僕は自分のことを疑ったり、自信がなかったり、信じなかったり、馬鹿だ、人より劣ってると感じることがよくある。
周りが言ってなくても、それは自分が心の中で言ってる事。
自分が勝手に決めてる事。
自分を当てにしていない、小さくしてる内面の会話は人生も小さくしてしまうと思う。
思ってもそれがどうなるわけでもないし。その会話に意味がない。むしろ、自分が変わろうとしてる時に邪魔になる。
ってかなんでしてるんだそんな会話。。。
言い訳してやらないでいいようにしてるのかもしれない。やって失敗しても自分の言い訳にしようとしてるのかもしれない。失敗したときの理由、「やっぱりそうだ、自分にはできない」と自分が傷つかないようにしてるのかもしれない。
脱線しまくりましたが。揺るぎない立場と誰にも負けない自信これが精神の強い人にはあるように思います。